*写真ダウンロードの方法*

Windowsの場合:写真のサイズを選択し、左クリック。リンク先の写真上で、右クリック。
メニューから「対象をファイルに保存」を選択。

Macintoshの場合:写真のサイズを選択し、クリック。リンク先の写真上で、コントロールキーを押しながらクリック。
メニューから「別名で画像を保存」を選択。

















●プロフィール/ロングバージョン(2019.3月更新 ※コピーペーストしてご利用下さい。)

ヒダノ修一《太鼓ドラマー、イベントプロデューサー、作・編曲家》

 1989年に太鼓修行を開始し、1990年プロデビュー。当初はJAZZ界や、ワールドミュージック界を中心に斬新な融合や実験ライブを数多く行い、9年後の空前の和楽器ブーム到来の礎を築いた1人。これまでに約3000回の演奏を行い、海外公演は41ヶ国で300回を超える。その革新的な中にも伝統の香りを忘れない熟練のパフォーマンスは、各国のマスメディアからも高い評価を得ている。
早くから 【日本の太鼓から世界のTAIKOへ】をテーマに掲げており、共演経験のないジャンルを探す方が困難・・・と言われるほど多彩なジャンルと太鼓音楽を掛け合わせ、常に道なき道を切り開いてきた。
米国の世界的ドラムメーカー(REMO社、Zildjian社、Gibraltar社)と太鼓界初の国際アーティスト契約を結び、楽器開発や革新的な演奏法、独自のビジネススタイルで次世代に多大な影響を与え続けている。
まさに、21世紀の太鼓史に輝く偉業を数多く成し遂げ続けるパイオニア。

2013年春、【世界一の太鼓演奏技術を持つ人】に選ばれた。
天皇皇后両陛下(平成)、皇太子殿下、秋篠宮両殿下、など皇室関係の御前演奏も多数行っている。

 現在はソリストとしてのみならず、ミッキー吉野(ゴダイゴ)、鳴瀬喜博(カシオペア)、八木のぶお各氏とのROCKバンド 【EnTRANS】は結成18年。エレクトーン界の至宝・富岡ヤスヤ、鳴瀬喜博(B)との爆裂系トリオ 【ヒダヤスナル】は結成12年目、国内外で活躍する太鼓奏者を揃えた【ヒダノ修一 with 太鼓マスターズ】は結成13年目を迎える。2018年10月に新横浜駅に「ヒダノ太鼓エンターテイメントスタジオ」を設立し、プロアマ問わず沢山の演奏者やダンサーの育成や斬新な企画ライブなどを行い、話題となっている。

 また指導者としても、独自の指導法を生み出し確固たる地位を確立。全国の中学校・音楽教科書の執筆・編集(平成18年〜)や、2冊の教則本(ヤマハ、音楽之友社)や教則ビデオ(ヤマハ)を発表するなど高い評価を得ており、国内外に4000人を超す教え子がいる。TMレボリューション(西川貴教)、堂本光一(SHOCK)、ももいろクローバーZ、上地雄輔、ショー・コスギ、たけし軍団、Ken Chu(台湾F4)ら芸能人や、フレンチの鉄人:坂井宏行シェフ、三國清三シェフ、中華の鉄人:脇屋友詞シェフらにも太鼓を指導し、ジャンルを越えて沢山の方々に日本の太鼓の魅力を伝えている。
毎年開催の“太鼓の甲子園”と評される「全国高等学校和太鼓選手権」は、東京都大会で審査員を務め、神奈川県大会と山梨県大会では審査委員長を歴任。

 デビュー当時より、従来の古典的な太鼓演奏法を遥かに超えた独自の演奏テクニックを確立し、今では当たり前となった「シンバルやパーカッションを組み込んだ太鼓セット」を90年代初頭に考案した。多数の大物ジャズマンと組み、首都圏の有名クラブで太鼓を演奏した最初の人と言われている。「和楽器は和楽器同士で活動」するのが当たり前だった時代にポップなオリジナル曲を多数生みだし、和洋ミックスのBANDを数多く結成。のちに国際的なミュージシャン達とグループを組み世界各地をツアーするビジネススタイルを確立した。(現在はこれが主流である)

2019年3月、日本とロシアの国際友好イベント(モスクワ)にヒダノ修一スーパー太鼓トリオが出演。
2018年11月、ノーベル賞受賞者で世界最高峰のチベット仏教指導者ダライ・ラマ法王14世の御前演奏の音楽監修を務め、昼食会に招かれるなどお褒めの言葉をいただいた。
2018年7月〜8月に開催された「北海道命名150年」では北海道庁からの依頼で開会式の重要なポジションを担当した。記念式典では歌手の大黒摩季氏と共に大きく盛り上げた。
2018年5月、明治維新150年の一環で開催された「JCI-ASPAC」開会式の音楽監督を務め、アジア35ヶ国の参加者5000人の前で山本彩(NMB48)らと盛り上げた。
2018年2月、「ももいろクローバーZ」をゲストに迎えたヒダノ修一BANDが、NHK国際放送の人気テレビ番組「J-MELO」でライブを行い、世界130ヶ国で放送された。

 2017年12月、【アースリズム2017〜地球を叩こう!】と題した5ヶ国の打楽器奏者を中心とした壮大な音楽プロジェクトをプロデュース、全国7ヶ所の大ホールツアーを行った。
2017年9月、韓国・済州島で開催された日本・中国・韓国の3ヶ国合同による東アジア文化都市交流イベント「耽羅文化祭」に、日本の若手音楽家・ダンサーを率いて出演。
2017年4月、創流90周年を迎えた「いけばな草月流」の記念イベントが開催され、皇室関係も御臨席の中でパフォーマー兼音楽監督として壮大な舞台を作り高い評価を得た。

 2016年3月〜2017年3月にかけて、主催する「ヒダノ修一with太鼓マスターズ 」結成10周年記念ツアーを行い、全国12都市を回る。
2016年11月、パラリンピック東京大会2020の開催に向けた「パラフェス2016」に、メインアクトの1人として出演。女子アイドル【ももいろクローバーZ/アメリカ横断ウルトラライブ】に唯一のミュージシャンとして参加。
2016年8月、ケニアで開催の【第6回 アフリカ開発会議(TICAD VI)】会期中に行われた内閣総理大臣主催晩餐会に日本政府の派遣で出演。安倍総理大臣やケニア大統領をはじめ、アフリカ大陸35ヶ国の大統領らが整列する前で開会演奏を行なった。
2016年2月、日本政府の要請でウィーンのIAEA(国際原子力機関)主催の舞踏会オープニングセレモニーを担当。その27年の歴史上初の太鼓パフォーマンスは、世界100ヶ国以上の4500人のVIPや政府関係者に『衝撃的で忘れられないパフォーマンス』と絶賛された。

 2016年4月〜8月、日本最高峰アイドル・嵐の《ARASHI Japonism Show in ARENA》と、2015年11月〜12月に開催の《ARASHI Live Tour 2015 Japonism》全国5大ドームツアーに和楽器隊「小山ヒダノ社中」として参加し、全34公演・約97万人に和楽器の魅力を伝えた。

 2015年11月、【日本・中米諸国 外交樹立80周年記念】の一環で、「ヒダノ修一with太鼓マスターズ・中米メキシコ 5カ国ツアー」を行う。特にグアテマラ共和国の大統領府で開催された記念式典での演奏は、副大統領や大臣らVIPに高い評価を得る。
2015年9月、韓国ソウルで開催【日韓国交正常化50周年記念催事】に、日本政府派遣のメインアーティストとしてヒダノ修一BANDが出演。

 2014年4月、UNESCO主催【International Jazz Day/Global Concert Osaka 2014】に、世界的JAZZピアニスト「Herbie Hancock All Star Band」に参加。Wayne Shorter(sax)、Marcus Miller(B)、ら世界的アーティスト達と共演し、世界190ヶ国、南極大陸や宇宙基地も繋ぎ、10数億人が生中継を楽しんだ。
2014年1月、新日本プロレス主催の【Wrestle Kingdom 8 in 東京ドーム 2014】にヒダノBANDで出演し、3D映画化され話題となる。

 2013年〜2016年まで連続で国民的アイドル『ももいろクローバーZ』真夏の巨大スタジアムイベント【桃神祭】にレギュラー参加した。特に2014年は、2日間で15万人を集め話題となる。
また"横浜"を代表するアーティストの1人として、2013年秋に開催の音楽祭【横浜音祭り2013/横浜市主催】のプロデューサーの1人となる。
2013年12月に、北海道旭川市の老舗・男山酒造より【特別純米酒 ヒダノ】を発表し、短期間で驚異的な売上げ本数を記録した。
2013年3月「日本ASEAN友好協力40周年記念公演 in ラオス(外務省派遣)」の音楽監督を務め、大成功させた。

 2012年10月、国際交流基金主催【ヒダノ修一グループ!アフリカ3ヶ国ツアー】を成功させ、各地で熱狂的な歓迎を受けた。特にウガンダ共和国、ルワンダ共和国は、日本との国交樹立50周年にして初の日本人アーティストによるコンサートとなり歴史的な日となった。
2012年8月サッカー【FIFA U-20 Women's World Cup Japan】公式開会式に出演(閉会イベントの音楽監督も担当)。これで、2002年日韓大会閉会式、1998年フランス大会閉会式と合わせて、FIFA公式催事に3大会出演した唯一のアジア人となる。
2012年は『日中国交正常化40周年記念』事業の一環で、中国各地で中国人演奏家と共に公演。
2012年7月、台湾の国立台北藝術大学に招かれ、特別夏期セミナーを開催。
2012年6月、韓国・麗水(ヨス)万博の日本政府主催ジャパンデー・オープニングに出演。

 2011年11月、国際交流基金主催の中南米3ヶ国ツアーに参加。ドミニカ共和国にて、グラミー賞受賞アーティストのレコーディングに参加。同年8月、南アフリカ共和国内をツアー、現地ダンサーとの共同作品が高い評価を得た。
2010年8月、世界的なトップアーティスト Stevie Wonder のアジア・ツアーに参加。

2009年12月、太鼓生活20周年公演を横浜で2日間開催し、日本を代表する太鼓オールスターズによる華やかな舞台が話題となりDVD化された。同年7月、横浜開港150年記念コンサートにて、吹奏楽団シエナ・ウィンド・オーケストラのソリストとして太鼓協奏曲を世界初演。

 2008年5月、内閣府の依頼により日本政府主催『第1回・野口英世アフリカ賞/世界アフリカ会議(TICAD X)in 横浜』の授賞式及び記念晩餐会の演出・音楽監督を担当し、天皇皇后両陛下をはじめ歴代総理大臣やアフリカ各国の大統領や国王、ボノ(U2)、ユッスー・ンドゥールらVIPの前で、邦楽とアフリカ音楽の友好的な融合を実現し高い評価を得た。
 2008年2月、ロサンゼルスにて「太鼓生活20周年記念コンサート」を開催。世界のトップミュージシャン達を従え1000人を超えるの超満員の観客がスタンディング・オベイションで盛り上がり、全米4大新聞の1つ 「ロサンゼルス・タイムズ」に紙面半分の大きさで特集された。09年もLA市内3ヶ所をツアーした。
 2008年4月に、アフリカン・パーカッション界の至宝・故Doudou Ndiyae Rose氏(世界遺産に認定)の芸能生活50周年記念コンサート(セネガル)に、唯一の日本人としてヒダノ修一太鼓トリオが参加。

 2007年9月「日中交流年・両政府主催イベント(上海)/日中国交正常化35周年」をプロデュース。11月には北京の人民大会堂(国会議事堂)で開催された「日中交流年ファイナルイベント」に参加、谷村新司、松任谷由実、Gackt、女子十二楽坊、らと出演し中国全土と日本中に生中継された。

2006年「世界バレー」開会式に出演。NHKテレビ【名曲の旅〜世界遺産コンサート】では、東京フィルハーモニー交響楽団、久石譲、加藤登紀子、田中健、夏川りみ、各氏と共演。
 2005年、世界で最も権威あるアメリカの打楽器の祭典「PASIC」に、30年の歴史上初の日本人ソロ太鼓奏者として出演し高い評価を得た。
2002年公開のハリウッド映画「THE ROCK スコーピオン・キング」の劇中曲として、自作曲が使われている。

世界的ドラマー神保彰との超絶ユニット『ヒダじんぼ(2000〜2010)』は海外で絶大な人気を誇り、10年間で数度のヨーロッパ大都市ツアー、東欧ツアー、アジアツアー、米国ツアーを行った。

和洋融合を得意とする数少ないイベントプロデューサーとしても活躍し、3度(独ハノーバー、愛知、韓国・麗水)の万博や世界バレー、FIFAサッカーワールドカップ等の世界的なスポーツ式典や国際会議など、180を超える巨大イベントを手掛ける。

 カナダが誇る世界一のエンターテイメント集団【シルク・ドゥ・ソレイユ】のポテンシャル・アーティスト。作曲家としても太鼓界で唯一の日本著作権協会(JASRAC)の正会員。

 メディアにも頻繁に露出し、「笑っていいとも!」「ももクロchan」「BS ふれあいホール」「課外授業!ようこそ先輩」、NHK特番「ももクロ!和楽器レボリューションZ(音楽監督)」「にっぽんの芸能」「たけしの誰でもピカソ」「J-MELO」「からだであそぼ」等の多数のテレビ出演や、「ネスレ」「北海道国際航空 AIR DO」「明治生命」の3本のテレビCMにキャラクターとして出演。10枚のアルバム、2枚のDVDを発表。

神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞奨励賞、JC主催・人間力大賞を受賞。
http://www.hidashu.com/


主な共演者:

主な共演者/Stevie Wonder(vo)、Herbie Hancock(pf)、Marcus Miller(B)、Steve Turre(tb&貝)、Esperanza Spalding(B&vo)、Jonathan Butler(G&vo)、Dionne Warwic(vo)、Lalah Hathaway(vo)、John Scofield(G)、Earl Klugh(G)、Sheila E(perc)、Marty Friedman(G)、John"JR"Robinson(dr)、Jennifer Batten(G)、Jeremy Colson(dr)、DouDou N'diaye Rose(Per)、Andy Narell(steel pan)、金徳珠(per)、Mike Shapiro(dr)、Peter Brotzmann(sax)、Doctor Nerve、CHICHI Peralta(vo&per)、女子十二楽坊、姜建華(二胡)、ジャーパンファン(二胡)、宇宙人(台湾)、Singapore National Chinese Orchestra、黄豆豆(dance)・・・

嵐、ももいろクローバーZ、ゴダイゴ、タモリ、TUBE、大黒摩季、ジョー山中&Flower Travelin Band、小室等、ムッシュかまやつ、北野武、井上堯之、亀渕友香、東儀秀樹、世良公則、金子マリ、福原美穂、天童よしみ、サーカス、EPO、久石譲、坂本冬美、内田裕也、Char、夏川りみ、井上陽水、加藤登紀子、Akiko Grace、デーモン閣下、ナオト・インティライミ、May J.、松居慶子、もんたよしのり、巻上公一、シーナ&ロケッツ、島田歌穂、RISE、Def Tech、CHAKA、種ともこ、芳野藤丸(SHOGUN)、沖仁、藤岡弘、橋爪功、ショー・コスギ、近藤房之助、真琴つばさ、市原悦子、早乙女太一、コンドルズ、尾上菊之助、市川染五郎、野村万之丞、和泉元彌、大野一雄、東京フィルハーモニー交響楽団、東京都交響楽団、山形交響楽団、シエナ・ウィンド・オーケストラ、ROLLY、渡辺香津美、野呂一生、神保彰、日野皓正、日野元彦、BIG HORNS BEE、梅津和時、坂田明、山下洋輔、ミッキー吉野、鈴木コルゲン宏昌、板橋文夫、富岡ヤスヤ、国府弘子、佐山雅弘、野力奏一、島健、久米大作、森村献、本多俊之、鳴瀬喜博、高橋ゲタ夫、櫻井哲夫、山内テツ(Faces、Free)、ゼノン石川(聖飢魔U)、バカボン鈴木、青木智仁、早川岳晴、江川ほーじん(爆風スランプ)、日野賢二、猪俣猛、古澤良治郎、村上ポンタ秀一、山木秀夫、仙波清彦、東原力哉、真矢(LUNA SEA)、則竹裕之、新井田耕三(RCサクセション)、石川直、ペッカー、斎藤ノブ、ヤヒロトモヒロ、三沢またろう、スティーブエトウ、八木のぶお、瀬木貴将、一噌幸弘、金子飛鳥、寺井尚子、吉田兄弟、木乃下真市、上妻宏光、三村奈々恵、THE 家元、藤原道山、大倉正之助、武田双雲(書道家)、津村禮次郎(能楽師)、本庄千穂(バトントワリング)、古今亭志ん輔(落語家)、HIDEBOH(TAP)

他、多数の皆様。




●プロフィール/ミディアムバージョン(2019.3月更新 ※コピーペーストしてご利用下さい。)

ヒダノ修一《太鼓ドラマー、イベントプロデューサー、作編曲家》

 1989年に太鼓修行を開始し、1990年プロデビュー。9年後の空前の和楽器ブーム到来の礎を築いた1人。これまでに約3000回の演奏を行い、海外公演は41ヶ国で300回を超える。早くから 【日本の太鼓から世界のTAIKOへ】をテーマに掲げており、まさに、21世紀の太鼓史に輝く偉業を数多く成し遂げ続けるパイオニアである。

2013年春、【世界一の太鼓演奏技術を持つ人】に選ばれた。
天皇皇后両陛下(平成)、皇太子殿下、秋篠宮両殿下、など皇室関係の御前演奏も多数行っている。
2019年3月、日本とロシアの国際友好イベント(モスクワ)にヒダノ修一スーパー太鼓トリオが出演。
2018年11月、世界最高峰のチベット仏教指導者ダライ・ラマ法王14世の御前演奏の音楽監修を務めた。
2018年7月〜8月に開催された「北海道150年」では、北海道庁の依頼で開会式と記念式典に出演。
2018年2月、「ももいろクローバーZ」をゲストに迎えたヒダノ修一BANDが、NHK国際放送の人気テレビ番組「J-MELO」でライブを行い、世界130ヶ国で放送された。
2017年12月《アースリズム2017〜地球を叩こう》と題した5か国の打楽器奏者を中心とした壮大なプロジェクトをプロデュース、全国7ヶ所の大ホールツアーを行った。
2017年4月、創流90周年を迎えた「いけばな草月流・創流祭」が開催され、皇室関係も御臨席の中でパフォーマー兼音楽監督として壮大な舞台を創り上げ高い評価を得た。この年は多数のテレビ・ラジオに出演。
2016年3月〜2017年3月にかけて、主催する「ヒダノ修一with太鼓マスターズ 」結成10周年記念ツアーを行い、全国12都市を回る。
2016年11月、パラリンピック東京大会2020の開催に向けた「パラフェス2016」に、メインアクトの1人として出演。【ももいろクローバーZ/アメリカ横断ウルトラライブ2016】に唯一のミュージシャンとして参加。
2016年8月、ケニアで開催の『第6回 アフリカ開発会議(TICAD VI)』会期中に行われた内閣総理大臣主催晩餐会に日本政府の派遣で出演。安倍総理大臣やケニア大統領らの前で開会演奏を行なった。2016年2月、日本政府の要請でウィーンのIAEA(国際原子力機関)主催の舞踏会オープニングセレモニーに出演し、世界100ヶ国以上の4500人のVIPや政府関係者に絶賛された。

 2015年11月〜12月にかけて日本最高峰アイドル《嵐/ARASHI Live Tour 2015 Japonism》全国5大ドームツアーに和楽器隊「小山ヒダノ社中」として参加。2016年4月〜8月まで『嵐/ARASHI Japonism Show in ARENA』全国ツアーにも全面的に参加、全34公演・約97万人に和楽器の魅力を伝えた。
2015年11月【日本・中米諸国 外交樹立80周年記念】の一環で、《ヒダノ修一with太鼓マスターズ・中米メキシコ 5カ国ツアー】を行う。特にグアテマラ共和国の大統領府で開催された記念式典での演奏は、副大統領や大臣らVIPに高い評価を得る。
2015年9月、韓国ソウルで開催《日韓国交正常化50周年記念催事》に、外務省派遣の特別記念公演としてヒダノ修一BANDが出演。
 2014年4月、UNESCO(国連教育科学文化機関)が主催し大阪城で開催された【International Jazz Day/Global Concert Osaka 2014】に、世界的JAZZピアニスト《Herbie Hancock All Star Band》のメンバーとして参加。Wayne Shorter (sax)、Marcus Miller(B)ら超一流アーティスト達と共演し、世界190ヶ国と南極大陸や宇宙基地までも繋ぎ、10億人以上が生中継を楽しんだ。

 2013年〜2016年まで毎年、国民的アイドル「ももいろクローバーZ」の真夏のスタジアム巨大イベント【桃神祭】にレギュラーで出演。
 2012年10月、国際交流基金主催【ヒダノ修一グループ・アフリカ3ヶ国ツアー】を成功させ、特にウガンダ共和国、ルワンダ共和国は、日本との国交樹立50周年にして初の日本人アーティストによるコンサートとなり歴史的な日となった。
 2012年8月サッカー【FIFA U-20 Women's World Cup Japan】公式開会式に出演(閉会イベントの音楽監督も担当)。これで、2002年日韓大会閉会式、1998年フランス大会閉会式と合わせて、FIFA公式催事に3大会出演した世界初の音楽家となる。

 2010年8月、世界のトップアーティスト Stevie Wonder のアジア・ツアーに参加。

 2008年5月、内閣府の依頼により日本政府主催『第1回・野口英世アフリカ賞/世界アフリカ会議(TICAD W)in 横浜』の授賞式及び記念晩餐会の演出・音楽監督を担当し、天皇皇后両陛下の御前で演奏した。2008年2月、ロサンゼルスにて「太鼓生活20周年記念コンサート」を開催。世界のトップミュージシャン達を従え大ホールが超満員となり、ロサンゼルス・タイムズ紙の紙面半分で特集された。

 2005年、世界で最も権威あるアメリカの打楽器の祭典「PASIC」に30年の歴史上初の日本人ソロ太鼓奏者として出演し高い評価を得た。

 和洋融合を得意とする数少ないイベントプロデューサーとしても活躍し、3度(独ハノーバー、愛知、韓国・麗水)の万博や世界バレー、FIFAサッカーワールドカップ等の世界的なスポーツ式典や国際会議など、180を超える巨大イベントを手掛ける。

 平成18年度より全国の中学校の音楽の教科書の編集及び執筆を担当し、自作曲も掲載中。世界一のエンターテイメント集団【シルク・ドゥ・ソレイユ】の契約アーティスト。

神奈川文化賞未来賞、横浜文化賞奨励賞、他を受賞。
http://www.hidashu.com/




●プロフィール/ショートバージョン(2019.3月更新 ※コピーペーストしてご利用下さい。)

ヒダノ修一《太鼓ドラマー、イベントプロデューサー、作編曲家》

1989年に太鼓修行を開始し、1990年プロデビュー。9年後の空前の和楽器ブーム到来の礎を築いた1人。これまで約3000回の演奏を行い、海外公演は41ヶ国で300回を超える。国際的にも高く評価されており、21世紀の太鼓史に輝く偉業を数多く成し遂げ続けるパイオニアである。
2013年春、【世界一の太鼓演奏技術を持つ人】に選ばれた。
天皇皇后両陛下(平成)、皇太子殿下、秋篠宮両殿下、など皇室関係の御前演奏も多数行っている。

2019年3月、日本とロシアの国際友好イベント(モスクワ)にヒダノ修一スーパー太鼓トリオが出演。
2018年11月、世界最高峰のチベット仏教指導者ダライ・ラマ法王14世の御前演奏の音楽監修を務めた。
2018年7月〜8月に開催された「北海道150年」では、北海道庁の依頼で開会式と記念式典に出演。
2018年2月、「ももいろクローバーZ」をゲストに迎えたヒダノ修一BANDが、NHK国際放送の人気テレビ番組「J-MELO」でライブを行い、世界130ヶ国で放送された。

2017年12月《アースリズム2017〜地球を叩こう》と題した5か国の打楽器奏者を中心とした壮大な音楽プロジェクトをプロデュース、全国7ヶ所の大ホールツアーを行いマスコミにも高い評価を得た。2017年4月、創流90周年を迎えた「いけばな草月流・創流祭」が開催され、パフォーマー兼音楽監督として出演。

 2016年3月〜2017年3月にかけて「ヒダノ修一with太鼓マスターズ 」結成10周年記念ツアーを行い、全国12都市を回る。2016年11月、パラリンピック東京大会2020の開催に向けた「パラフェス2016」に、メインアクトの1人として出演。ももいろクローバーZ「アメリカ横断ウルトラライブ2016」に唯一のミュージシャンとして参加。2016年8月、ケニアで開催の「第6回 アフリカ開発会議(TICAD VI)」の内閣総理大臣主催晩餐会に日本政府の依頼で出演。安倍総理大臣やケニア大統領らが整列する前で開会演奏を行なった。

2016年2月、日本政府の要請でウィーンのIAEA(国際原子力機関)主催の舞踏会オープニングセレモニーを担当。2016年4月〜8月で開催された日本最高峰アイドル嵐の【ARASHI Japonism Show in ARENA】と、2015年11月〜12月に開催の【ARASHI Live Tour 2015 Japonism】 全国5大ドームツアーに和楽器隊「小山ヒダノ社中」として出演。
2015年11月、【日本・中米諸国 外交樹立80周年記念】の一環で《ヒダノ修一with太鼓マスターズ・中米ツアー】を行う。同年9月、ソウルで開催《日韓国交正常化50周年記念催事》に日本政府派遣の特別記念公演アーティストとして出演。

 2014年4月、世界的JAZZピアニスト《Herbie Hancock All Star Band》のメンバーとしてユネスコ主催JAZZフェスに参加し、Wayne Shorter(sax)、Marcus Miller(B)ら超一流アーティスト達と共演。その模様は生中継され世界190ヶ国、10億人以上が楽しんだ。

 2010年、Stevie Wonderのアジアツアーに参加。【FIFAサッカーWorld Cup】では、歴史上初のFIFA公式閉会式に3大会出演した。世界一のエンターテイメント集団『シルク・ドゥ・ソレイユ』の契約アーティスト。10枚のCD、2枚のDVD、教則ビデオ、2冊の教則本を発表。

平成18年度より、全国の中学校の音楽の教科書の編集を担当し自作曲も掲載中。神奈川文化賞、横浜文化賞を受賞。
http://www.hidashu.com/






※このページの情報をwikipediaに寄稿しています。