ヒダノ修一

太鼓ドラマー/プロデューサー/作・編曲家


プロフィール

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主な共演アーティスト

 

【 ボーカル 】 

Stevie Wonder、Dionne Warwic、Esperanza Spalding、Dee Dee Bridgewater、Jonathan Butler、Lalah Hathaway、嵐、ももいろクローバーZ、デーモン閣下、May J. 、ナオトインティライミ、ムッシュかまやつ、TMレボリューション、亀渕友香、ジョー山中&Flower Travelin Band、ゴダイゴ、CHICHI Peralta(ドミニカ/Latinグラミー歌手)、小室等、サーカス、世良公則、坂本冬美、 金子マリ、ミッキー・カーチス、天童よしみ、 宇宙人(台湾)、内田裕也、巻上公一、井上陽水、上々颱風、中本マリ、島田歌穂、TUBE、EPO、RISE、Ken Chu(F4/台湾)、近藤房之助、坂田おさむ、シーナ&ロケッツ、Def Tech、CHAKA(安則眞実)、種ともこ、夏川りみ、加藤登紀子、タケカワユキヒデ、もんたよしのり、伊藤多喜雄…、他多数。

【 俳優、タレント 】

藤岡弘、橋爪功、タモリ、ショー・コスギ、市原悦子、北野武、今田耕司、渡辺満里奈、小池栄子、中本賢、真琴つばさ、服部真湖、石田ひかり、飯島愛、…他多数。

【 オーケストラ 】

東京都交響楽団(山下一史・指揮)、山形交響楽団(榊原栄・指揮、 シンガポール国立チャイニーズ・オーケストラ(Tsung Yeh 指揮)、 東京フィルハーモニー交響楽団(久石譲、円光寺雅彦・指揮)、シエナ・ウインド・オーケストラ(岩村力・指揮)

【 キーボード、ピアノ 】

Herbie Hancock、John Beasley、ミッキー吉野、鈴木“コルゲン”宏昌、佐山雅弘、武部聡志、久米大作、矢野誠、山下洋輔、島健、久石譲、国府弘子、板橋文夫、野力奏一、森村献、松居慶子、Akiko Grace、向谷実、榊原大、深井克則、谷川賢作、富岡ヤスヤ(エレクトーン)…他多数。

【 ギター 】 

Jennifer Batten(Jeff Beck,Michael Jackson)、Marty Friedman(MEGADEATH)、John Scofield、Earl Klugh、Nick Didkousky(Doctor Nerve)、井上堯之、Char、渡辺香津美、野呂一生、是方博邦、沖仁、鮎川誠、エディー播(Golden Cups)、浅野孝己(ゴダイゴ)、鳥山雄司、DAITA(SIAM SHADE)、ROLLY、森園勝敏、鬼怒無月、宮之上貴昭、酒井泰三、鬼怒無月、灰野敬二、内橋和久(Altered States)…他多数。

【 ベース 】 

Marcus Miller、Nathan Watts(Stevie Wonder)、Hussain Jiffry(Sergio Mendes)、鳴瀬喜博、バカボン鈴木、高橋ゲタ夫、早川岳晴、坂井紅介、山内テツ(Small Faces、FREE)、Steve Fox(ゴダイゴ)、日野賢二、石川俊介(ゼノン石川/聖飢魔II)、江川ほーじん(元 爆風スランプ)、コモブチキイチロウ、吉野弘志、ヒゴヒロシ(スターリン)、青木智仁…、他多数。

【 ドラムス 】 

John "JR" Robinson(Quincy Jones,Celine Dion,Michael Jackson,Chaka Khan,他)、Terri Lyne Carrington、Dom Famularo、Mike Shapiro(Sergio Mendes)、Stanley Randolph(Stevie Wonder)、Jeremy Colson(Steve Vai,Marty Friedman)、神保彰、村上“ポンタ”秀一、山木秀夫、猪俣猛、古澤良治郎、仙波清彦、東原力哉、日野元彦、新井田耕三(RC サクセション)、真矢、和田ジョージ(FLOWER TRAVERIN BAND)、Tommy Snyder(ゴダイゴ)、則竹裕之、村石雅行、外山明、…、他多数。

【 パーカッション 】

DouDou N'diaye Rose(Senegal)、Andy Narell(Steell Pan/France)、Sheila E、Pete Escovedo、Munyango Jackson(Stevie Wonder)Fausto Cuevas V(Stevie Wonder)、金徳珠、チェ・ジョンシル(サムルノリ/韓国)、Issam Hussain(ダラブッカ/Syria)、Yasser Moallo(レク/Egypt)、PURI(韓国)、金大換(韓国)、Renegades Steel Drum Orchestra(Trinidad&Tobago)、Yaya Diallo (マリ)、浜口茂外也、横山達治、ヤヒロトモヒロ、ペッカー 、斎藤ノブ、スティーブ・エトウ、土取利行、藤本隆文(Marimba)、リー・チュヒ(韓国)、Francis Silva (Brazil)、木村キムチ誠、 Chalo Eduardo(Brazil)、高田みどり、 塚越慎子、植松透(N響)、Christfer Hardy、新谷祥子(Marimba)、三村奈々恵(Marimba)、三沢またろう、玉木正昭(TUBE)…他多数。

【 金管楽器 】 

日野皓正、Steve Turre、BIG HORNS BEE、青木タイセイ…、他。

【 サックス、木管楽器 】 

Wayne Shorter、Courtney Pine、Peter Brotzmann(LAST EXIT)、坂田明、梅津和時、片山広明、本多俊之、井上敬三、織田浩司(米米クラブ)、Yucco Miller、宮本大路、 Keshavan Masrak(Talking Heads)、川嶋哲郎、吉田隆一、他多数。

【 その他、メロディー楽器 】

東儀秀樹(雅楽)、八木のぶお(ハーモニカ)、瀬木貴将(サンポーニャ、ケーナ)、 中川博志(バンスリ)、井上信平(フルート)、有馬徹とノーチェクバーナ…他多数。

【 弦楽器 】

金子飛鳥、太田恵資、勝井祐二、寺井尚子(バイオリン)、女子十ニ楽坊、ウールーチン(京劇演奏家)、常味裕司(ウード)、Luis Sartor(チャランゴ)、姜建華(二胡)、ジャーパンファン(二胡)、郭敏(揚琴)、Ma Xiaohui(二胡)…他多数

【 三味線 】

木乃下真市、吉田兄弟、上妻宏光、新田昌弘&弘志、佐々木光儀、岩間哲也、THE 家元、佐藤通弘、本城勝真、小山豊、福居一大、はなわちえ、杵屋七三、澤田勝秋、浅野祥、小田島徳旺、Kevin Kmetz、Mike Penny…、他多数。

【 尺八 】 

藤原道山、土井啓輔、竹井誠、松田醒山、小湊昭尚、中村明一、辻本好美、大由鬼山、 水川寿也、クリストファー遙盟…、他多数。

【 篠笛、能管 】

一噌幸弘、鯉沼廣行、山田路子、こと、村山二朗、松尾慧、 竹井誠、…他多数。

【 邦楽打楽器 】 

大倉正之助(大鼓)、望月太喜之丞(小鼓)、大倉源次郎(小鼓)、藤舎呂英、望月晴美、望月太津三郎(小鼓)、吉谷潔(太鼓)、…他多数。

【 邦楽弦楽器 】 

丸田美紀、みやざきみえこ、市川慎、中井智弥、吉永真奈、三宅礼子、久本桂子、小林真由子、森川浩恵、宮西希(以上、お箏)、Rin'、結、友吉鶴心(琵琶)…、他多数。

【 狂言、能楽師 】 

野村万之丞、和泉元爾、野村万蔵、津村禮次郎

【 歌舞伎俳優 】 

市川染五郎、片岡愛之助、尾上菊之助、他。

【 日本舞踊 】 

藤間蘭黄、花柳榮輔、花柳糸之社中、他。

【 ダンス、舞踏 】 

大野一雄、和栗由紀夫、黄豆豆(中国)、コンドルズ、早乙女太一(大衆演劇)、G-Rockets、中西舞(書道ダンス)、HIDEBOH、RON×U、浦上雄次(以上TAP)、辻本知彦、avecco、舘形比呂一、

ジャニーズJr.、…他多数。

【 その他 】 

勅使河原茜(いけばな草月流家元)、武田双雲、劉洪友、濱崎道子(書道家)、澤岡泰子(リトグラフ作家)、古今亭志ん輔(落語)、本庄千穂(バトントワリング世界チャンピオン)、下山和大(一輪車世界チャンピオン)、少林寺、劇団 円、…他多数。

 

主なプロデュース仕事


タイトル
ユニバーサルフェスタ 2019〜SPECIAL LIVE
日程
2019年2月2日
場所
埼玉県・坂戸市文化会館大ホール
主催
ユニバーサルフェスタ実行委員会
出演
ヒダノ修一グループ、佐藤弘道(体操)、香瑠鼓(振付)、SHOJIN(ダンス)他
2020年の東京パラリンピックに向け、障がい者と大々的に組んだイベント。1年半かけて立ち上げた実行委員会に、ヒダノは中心メンバーとして参加した。

タイトル
新春!MEGA太鼓祭2019〜完結篇〜
日程
2019年1月20日
場所
セシオン杉並ホール
主催
(株)太鼓センター
出演
ヒダノ修一、無限、和太鼓グループ-sai-、打音's TOP
ヒダノ修一が2018年1月にプロデュースした期間限定ユニット。太鼓界で首都圏を中心に活躍するイケメンなグループを集結させ、アイドル的なイベントを企画。その最終回にあたり盛大にコンサートは、スカパーでテレビ放送されDVD発売も同時に行った。

タイトル
ダライ・ラマ法王14世/知恵ゲツェ・リン文化交流オープン記念法話
日程
2018年11月18日
場所
知恵ゲツェ・リン(千葉県市原市)
主催
知恵ゲツェ・リン
出演
ヒダノ修一、一彩(太鼓)、Tenjin Choegyal(チベット)、Baatarjav Bold-Erdene(モンゴル)、他
来日中のダライ・ラマ法王の法話会で、歓迎の御前演奏会が開かれた。チベット人とモンゴル人を従えたグループの音楽監督をヒダノが務め、終演後に法王様に昼食会に招かれた。

タイトル
遊助祭2018「和」なんですけど?
日程
2018年7月〜9月
場所
日本全国の劇場
主催
ソーゴー東京
出演
上地雄輔、ダンサーズ
タレントの上地雄輔が太鼓を叩いて全国ツアーを回り、その指導と作曲・振付を3ヶ月に渡り行った。

タイトル
北海道命名150年記念《北海道150年》「北海道150年ウィーク/オープニングイベント」
日程
2018年7月14日
場所
北海道庁赤レンガ旧庁舎前庭
主催
北海道庁、道庁150年事業室
出演
ヒダノ修一、北海道150年BAND、北海道スーパー太鼓プロジェクト
北海道生まれのヒダノ修一が1年半前から道庁とミーティングを重ね、北海道という名前が付いて150年という節目に、中心メンバーとして演出にも参加した壮大なプロジェクト。

タイトル
北海道150年記念式典
日程
2018年8月5日
場所
北海きたえーる(北海道立総合体育センター)
主催
北海道庁、道庁150年事業室
出演
ヒダノ修一、大黒摩季、福原美穂、HBC合唱団、他
北海道庁が選んだ3人のアーティストが、天皇皇后両陛下がご臨席の中を盛大に150年を盛り上げた。ヒダノは演出の一部をサポートした。

タイトル
JCI -ASPAC 鹿児島/開会式
日程
2018年5月24日
場所
鹿児島アリーナ
主催
アジア青年会議所、日本青年会議所
出演
ヒダノ修一(音楽監督)、ミッキー吉野、山本彩(NMB48)、HIDEBOH(TAP)、大茂絵里子(マリンバ)、Baatarjav Bold-Erdene(モンゴル)、他
アジア35ヶ国から集まった5000人の若きリーダー達の祭典で、秋篠宮両殿下ご臨席の下ヒダノ修一が音楽監督を行い盛大な開会式を行なった。

タイトル
いずみ太鼓ドラマーズ コンサート2018
日程
2018年3月18日
場所
横浜市泉区民文化センターテアトルフォンテ
主催
横浜市泉区民文化センター
出演
ヒダノ修一、いずみ太鼓ドラマーズ、一彩&ルーク、津軽三味線隊
日頃から泉区民に親しまれている《太鼓音楽》に注目し、オーディションで若手奏者を集めて特別編成による公演を開催。 伝統芸能を中心とした区民の間でヒダノの斬新な演出が話題となり、メンバーの半年間の特訓の成果は超満員の観客に絶賛された

タイトル
MEGA太鼓祭 2018 〜熱きオトコマエ大集合〜
日程
2018年2月11日
場所
六本木・泉ガーデンギャラリー
主催
住友不動産ベルサール株式会社
出演
ヒダノ修一(プロデュース)、無限、和太鼓グループ彩、打音's TOP↑↑↑
建国記念の日に〜熱きオトコマエ〜が六本木に大集結!ここでしか聴けない。この日しか体感できない…3公演すべてが斬新なアイデアで構成された。
このテーマに合わせ、いま東京を中心にイケメンで太鼓演奏能力も高い3団体を集め、オムニバス形式のミニ太鼓フェスを実現した。

タイトル
ヒダノ修一presents EARTH RHYTHM  〜 地球をたたこう…5ヶ国の打楽器の名手たちによる夢の祝祭!〜
日程
2017年12月2日〜14日
場所
オリンパスホール八王子、新潟テルサ、愛知・日本特殊陶業市民会館フォレストホール、中野サンプラザホール、福岡サンパレスホテル&ホール、アルモニーサンク北九州ソレイユホール
主催
民音、(株)HIT'S
出演
ヒダノ修一(太鼓、総合プロデュース/日本)橋田”ペッカー”正人(ラテン・パーカッション、ボーカル/日本)Wagane Ndiyae Rose(Sabar&Tama/Senegal)閔 栄治(チャンゴ、テグム/韓国)Robson Correa Do Amaral:Percussion、Guitar&Vocal、Flute/Brasil)Tony Guppy(SteelPan/Trinidad and Tobago)一彩(太鼓・ダンス/日本)高橋ゲタ夫(ベース、ボーカル、パーカッション/日本)長谷川友ニ(ギター、ボーカル/日本)石田裕人(サックス、フルート、篠笛/日本)高 庚範(チャンゴ/韓国)
ヒダノ修一が2年温めていた打楽器プロジェクト。あくまでも打楽器を中心に音楽を作り、しかしながらポップで誰にでも気軽に参加してもらえるプログラムを揃えて日本ツアーを開催。

タイトル
第56回 耽羅文化祭(タンラ)
日程
2017年9月21日〜9月24日
場所
韓国・済州島
会場
野外メインステージ
出演
ヒダノ修一!NEW TAIKO PROJECT(橋本美和、高橋ルーク、谷口風見花、萩原広充、深澤智美、コウキ)、韓国アーティスト、中国アーティスト
済州最大の伝統文化祭。
2014年以降、日本・中国・韓国の3ヶ国で締結された「東アジア文化都市・友好協力都市協定」事業に基づき行っています。
この度、さらなる都市間・国家間の相互理解を図るため、招聘を受けた韓国・済州耽羅文化祭に参加することになりました。 ヒダノ修一がリーダーとなり、若手を中心としたフレッシュなグループを編成し、最大限に日本文化をアピールした。

タイトル
いけばな草月流・創流90年祭
日程
2017年4月
場所
千葉県・舞浜アンフィシアター
主催
草月流
出演
勅使河原茜(草月流家元)、ヒダノ修一withプチ!太鼓マスターズ、津軽三味線小山流、レッキングクルー(ダンス)
国内屈指の大手いけばな草月流の創流90周年を記念したコンサートに、ヒダノが音楽監督と演奏のリーダーとして参加。草月流お家元の勅使河原茜氏とのコラボレーション等、壮大なエンターテイメントとして大変注目を集めている。

タイトル
T.M.R. Live Rdvolution' 16-'17〜ROUTE 20〜
日程
2017年1月
場所
日本武道館
主催
キョードー東京
出演
TMレボリューション
2016年にデビュー20周年を迎えたTMレボリューションの西川貴教氏に、ツアー最終日用に大太鼓指導・振り付けを行なった。

タイトル
横浜市・栄区制30周年記念音楽祭ファイナルイベント〜ヒダノ修一スーパーリズミックス in Sakae〜
日程
2016年12月
場所
横浜市・栄公会堂ホール
主催
栄区役所
出演
ヒダノ修一、Wagane Ndiyae Rose(Sabar)、コウキ(Tap)、ヤング太鼓マスターズ、打音's TOP
ヒダノが第一回目からプロデューサーとして携わり、20年間1度も休まずに継続してきたアマチュア太鼓奏者たちの祭典。この回は世界最高峰の鼓童の重鎮・藤本吉利氏をゲストに迎えての最終回として、盛大に盛り上げた。

タイトル
ちょっと道草!和太鼓コンサート vol.20
日程
2016年11月
場所
横浜市・栄公会堂ホール
主催
日本料理 円山
出演
ヒダノ修一、藤本吉利(鼓童)、丸山二郎、他多数。
ヒダノが第一回目からプロデューサーとして携わり、20年間1度も休まずに継続してきたアマチュア太鼓奏者たちの祭典。この回は世界最高峰の鼓童の重鎮・藤本吉利氏をゲストに迎えての最終回として、盛大に盛り上げた。

タイトル
第78回 日本臨床外科学会総会
日程
2016年11月
場所
東京・新高輪プリンスホテル
主催
日本臨床外科学会
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズSpecial
医学界の由緒ある総会のオープニングセレモニー演奏を行なった。通常の太鼓マスターズ8人に加え、15人の《かつぎ桶太鼓隊》を編成しての立体的なパフォーマンスを演出した。

タイトル
パラフェス2016
日程
2016年11月
場所
東京・国立代々木第一体育館
主催
日本財団パラリンピックサポートセンター
後援
公益財団法人日本障がい者スポーツ協会日本パラリンピック委員会
出演
大黒摩季、ヒダノ修一with太鼓マスターズ、Marty Friedman、パラフェス太鼓、サラ・オレイン、他多数。
パラリンピック協議に関しての認知度アップとオリンピックの成功に向けて、2020年まで毎年開催していくパラリンピック関連イベントの第一回目。ヒダノ監修で障がい者の太鼓グループを結成し、障害者アーティストが製作したプロジェクション・マッピングや海外の障害者ダンサーらと、太鼓マスターズおよび世界的ROCKギタリストとの世紀のコラボレーションを演出・プロデュースした。

タイトル
第15回 DigiCon6 Asia Awards/〜Asia's SUPREME SHORT MOVIE CONTEST〜
日程
2016年11月
場所
東京・丸ビルホール
主催
TBS
後援
総務省、外務省、東京都
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズ、他
アジア7ヵ国の若手映画監督を集めショートムービーのコンテストを開催。そのオープニングセレモニーで、デジタルな映像と日本の伝統的な太鼓演奏を派手に融合した舞台を演出した。

タイトル
ももいろクローバーZ!アメリカ横断ウルトラライブ2016
日程
2016年11月
場所
Hawaii、Los Angeles、New York
主催
スターダストプロモーション
出演
ももいろクローバーZ、ヒダノ修一、一彩、花柳糸之社中
最高峰女子アイドル《ももいろクローバーZ》が、初の単独アメリカツアーを行い、唯一のミュージシャンとして全公演に参加した。日本の四季や祭りをテーマにした舞台を行い、演出面でも全面的に力を発揮した。

タイトル
三國清三/レジオン・ドヌール勲章シュヴァリエ受賞、東京ブランドアンバサダー就任、ならびに出版記念パーティー
日程
2016年11月
場所
東京・帝国ホテル
主催
三國清三を祝う会
出演
津軽三味線アンサンブル、細川たかし、鈴木慶江(オペラ歌手)他。
世界的なフランス料理のシェフ三國清三氏のパーティーで、フィナーレの20人による津軽三味線アンサンブルの演出プロデュースを行なった。

タイトル
レクサス/BUSINESS MEETING
日程
2016年10月
場所
両国国技館
主催
レクサスUSA
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズSpecial、enra
高級車レクサスの新車発表会およびビジネスミーティングのオープニングを、壮大なプロジェクション・マッピングと共に演出。アメリカの大物演出家の要望に応えて、式典の音楽を監修した。

タイトル
あいちトリエンナーレ2016
日程
2016年9月
場所
愛知県・栄オアシス21
主催
あいちトリエンナーレ実行委員会、愛知県
出演
ヒダノ修一レインボーBAND、他多数。
世界的なアートの祭典トリエンナーレのファイナルイベントで、ヒダノが総合音楽監督を務めた。名古屋の日本舞踊団体、サンバチーム、フラメンコ団体、子供たちのヒップホップ団体など総勢200人を超すダンサー達と共に、様々なジャンルとのコラボレーションを展開。高い評価を得た。

タイトル
INAZUMA ROCK FESTIVAL 2016
日程
2016年9月
場所
滋賀県・草津市烏丸半島芝生広場
主催
イナズマロック フェス2016 実行委員会
出演
TMレボリューション、ももいろクローバーZ、ファンキー加藤、ゲスの極み乙女、他。
TMレボリューションの西川貴教氏が地元の滋賀県で開催している、滋賀県最大のロックフェス。毎年豪華なゲストと3万人を超える観客で盛大に盛り上がるが、今回は大トリのTMレボリューションのオープニング部分に、近畿エリアの若手太鼓奏者たちを集めたヒダノプロデュースの太鼓パフォーマンスを披露した。

タイトル
TICAD Y/世界アフリカ開発会議 in ケニア
日程
2016年8月
場所
ケニア共和国ナイロビ市内
主催
日本国政府、ケニア共和国政府、外務省、在ケニア日本大使館、他。
出演
ヒダノ修一グループ
4年に一度、日本政府主導で開催される国際会議。この年は初のアフリカ・ケニアで開催された。安倍晋三内閣総理大臣主催の晩餐会でヒダノが音楽監修を行なった。その開会式では、安倍総理大臣、ケニア大統領、その他アフリカの35ヶ国の大統領が日本国歌の代わりにヒダノグループの演奏を聴いた。

タイトル
T.M.R LIVE REVOLUTION'16-'17 〜Route 20〜
日程
2016年5月〜2017年1月
場所
全国47都道府県の劇場
出演
TMレボリューション
2016年にデビュー20周年を迎えたTMレボリューションの西川貴教氏に、ツアー用に太鼓指導・振り付けを行なった。

タイトル
ヒダノ修一with太鼓マスターズ 10周年記念全国ツアー 2016〜2017
日程
2016年5月〜2017年3月
場所
長野県、福井県、愛知県、北海道、宮城県、秋田県、神奈川県、東京都、岩手県
主催
株式会社HIT'S、Ezo'n music、各自治体および各教育委員会
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズ+ゲスト
ヒダノの声掛けで集まった若手太鼓奏者と共に2006年に結成したプロ団体の10周年記念ツアー。劇場・フェスティバルなどで、趣向を凝らした舞台演出すべてをヒダノが担当した。

タイトル
IAEA Staff Association BALL
日程
2016年2月
場所
ホーフブルク宮殿(オーストリア)
主催
IAEA国際原子力機関、日本政府、在オーストリア日本大使館、在ウィーン日本政府代表部
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズ、他
13世紀頃に建立した由緒ある宮殿で毎年開催されている舞踏会(IAEA主催)のオープニングで、日本政府の依頼により名誉ある記念演奏を行なった。客席全体を使い太鼓の迫力が会場全体に伝わるよう演出を担当し、出席していた各国の約4000人のVIPより日本政府を通して高い評価を得た。

タイトル
日本・中米諸国 外交樹立80周年記念
日程
2015年11月
場所
エルサルバドル共和国、パナマ共和国、ニカラグア共和国、グアテマラ共和国、メキシコ共和国
主催
日本政府、各国現地大使館、各国政府
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズ
日本と中米諸国の外交樹立80周年を記念し、1ヶ月かけて各国をツアーした。舞台構成・演出をヒダノ修一が担当し、各国で有名な歌を盛り込んだり、言葉を使わない笑いの要素を取り入れてのパフォーマンスは大盛況だった。特にグアテマラ共和国の大統領府での式典演奏は、1年を通じて行われた各種イベントのファイナルを飾る盛り上がりだと、副大統領より高い評価を得た。

タイトル
日韓国交正常化50周年記念《日韓おまつり》記念特別コンサート
日程
2015年9月
場所
韓国ソウル市 COEX
主催
在韓国日本大使館、外務省、日本政府観光局、観光庁、国際交流基金、韓国外交部、韓国文化体育観光部、在日韓国大使館、韓日文化交流会議、他。
出演
ヒダノ修一BAND(ミッキー吉野、高橋ゲタ夫、八木のぶお、一彩)、イ・ジャラムBAND、他多数。
日韓国交正常化50周年を記念して開催されるイベントで、外務省の特別な派遣による式典直後の特別記念演奏をヒダノが演出担当。 韓国内で著名なアーティストとのコラボレーションも行なった。

タイトル
ももクロ!夏のバカ騒ぎ2014&2015 〜桃神祭〜
日程
2014年7月、2015年8月
場所
横浜 日産スタジアム、静岡県エコパスタジアム
主催
スターダストプロモーション、キングレコード、他。
出演
ももいろクローバーZ、ダウンタウンももクロBAND、ヒダノ監修ももクロ和楽器隊、他多数。
国民的アイドル《ももいろクローバーZ》の真夏の巨大スタジアム大会に、ヒダノ監修の19人の和楽器隊を編成し参加。その他、祭り全体の演出チームにも加わった。

タイトル
第9回 UIC世界高速鉄道会議ガラディナー
日程
2015年7月
場所
東京ホテルニューオオタニ
主催
JR東日本
出演
ヒダノ修一、Marty Friedman、向谷実、鮫島秀樹、津軽三味線 小山会、炎太鼓、他。
高速鉄道を持つ先進国が毎年持ち回りで開催する国際会議の、最終日に行われた世界の首脳陣800人を前に行われたガラディナーパーティーを、ヒダノが総合演出プロデュースを担当した。

タイトル
JTB《贅沢で上質な旅/夢の休日》北陸の話題スポットと名旅館に泊まる3日間
日程
2015年5月〜6月の数回
場所
石川県内
主催
JTB
出演
ヒダノ修一、辻口博啓(パティシエ)
JTB主催の国内ツアーに、ヒダノ監修の和太鼓体験及びミニ公演が参入。大人気となり、キャンセル待ちが多数出た。

タイトル
Ultimate Dance Entertainment Show《FINAL LEGEND》
日程
2015年5月
場所
神奈川芸術劇場KAAT
出演
総勢700人の選抜ダンサー、ヒダノ修一グループ、他多数。
毎年開催されるストリートダンスの日本一の祭典《FINAL LEGEND》に、音楽監修という形でゲスト出演。選りすぐりの4団体のダンスカンパニーとコラボレーションを行う。

タイトル
三國清三シェフ 記念パーティー
日程
2014年11月
場所
東京プリンスホテル
主催
ミクニ グループ
出演
三國清三、坂井宏行、脇屋友詞、ヒダノ修一、他。
フレンチ料理界の世界的シェフ三國清三氏の記念パーティーで、鉄人シェフが集まり大太鼓パフォーマンスを行った。その8ヶ月に及ぶ指導と、当日の構成・演出を担当した。

タイトル
韓日文化交流委員会コンサート
日程
2014年10月
場所
韓国ソウル国立劇場
主催
韓日文化交流委員会
出演
ヒダノ修一、ミン・ヨンチ、一彩、Keiko Lee、他多数。
ヒダノ修一と韓国若手打楽器奏者のミン・ヨンチを中心に、日韓両国の打楽器を中心としたらコラボレーションを監修した。

タイトル
日韓おまつり2013
日程
2013年9月
場所
日比谷公園・特設ステージ
主催
日韓おまつり実行委員会
後援
日本政府観光局、観光庁、国際交流基金、韓国外交部、韓国文化体育観光部、在日韓国大使館、韓日文化交流会議、他。
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズ、結(和楽器女子トリオ)、ミン・ヨンチ、韓国人アーティスト多数。
日本と韓国の文化交流を目的とした祭りで、ヒダノはそのオープニングの日韓の伝統的な音楽家同士のコラボレーション部分の音楽監修を担当。

タイトル
横浜音祭り2013
日程
2013年9月〜11月
場所
横浜市内各ホール、歴史的建造物、他。
主催
横浜市、横浜アーツフェスティバル実行委員会、(財)横浜市芸術文化振興財団
出演
世界的な一流アーティスト、海外アーティスト、多数。
横浜市が日本有数の文化都市として、当時の市長が市全体で開催する音楽祭を立ち上げた。その中で、日本古来の伝統音楽と西洋音楽のコラボレーション部分を、全面的にヒダノがプロデュースした。

タイトル
横浜市栄区セーフコミュニティ認証式典
日程
2013年10月
場所
横浜市栄公会堂ホール
主催
栄区役所
出演
ヒダノ修一スーパー太鼓グループ、ヒダノプロデュース[竹の鼓KIDS]
栄区が、国際機関であるWHO協働センターの定める世界基準を満たしたと判断された為、「国際セーフコミュニティ都市」として認証された。その認証調印式の総合プロデュースをヒダノが担当。

タイトル
「第5回 アフリカ開発会議 in 横浜/TICAD X YOKOHAMA 2013」開催記念イベント
日程
2013年4月〜6月
場所
横浜市内各所
主催
日本政府、国連、国連開発計画(UNDP)、世界銀行、アフリカ連合委員会(AUC)、外務省、横浜市 出演/ヒダノ修一(太鼓)、ワガン・ンジャエ・ローズ Group、他。
出演
ヒダノ修一(太鼓)、本庄千穂(バトントワリング)、皆川まゆむ(ダンス)他。
5年に一度、アフリカ51ヶ国の大統領や首相、日本を始め欧米の首相や首脳陣が日本に集まり国際会議を開催。横浜で開催された記念に、横浜市主催イベントを各地で開催し、アフリカ人アーティストによる演奏会をヒダノがプロデュースした。

タイトル
日本ASEAN 友好協力40周年記念コンサート(ラオス)
日程
2013年3月
場所
ラオス人民民主共和国
主催
外務省、在ラオス日本大使館、他。
出演
ヒダノ修一(太鼓)、本庄千穂(バトントワリング)、皆川まゆむ(ダンス)他。
外務省の派遣による「日本ASEAN友好協力40周年」を記念して、ラオス首都ビエンチャンで開催された音楽とダンスによるコンサートの、音楽監督を務めた。

タイトル
第7回 渋谷音楽祭「渋音」
日程
2012年11月
場所
東京都渋谷区スクランブル交差点
主催
渋谷音楽祭実行委員会、渋谷駅周辺地区まちづくり協議会
出演
ヒダノ修一&ふじ・てこな・いさま、他多数。
東京都渋谷区で毎年開催されているイベント。2日間のみ街中を通行止めにし、約10万人が訪れる。その中で、最も目立つ場所スクランブル交差点での40人からなる太鼓コーナーを監修。

タイトル
国際交流基金主催「ヒダノ修一アフリカ3ヶ国ツアー」
日程
2012年10月
場所
ケニア共和国、ルワンダ共和国、ウガンダ共和国
主催
独立行政法人・国際交流基金
出演
ヒダノ修一太鼓マスターズスペシャル
ウガンダと日本、ルワンダと日本…この2ヶ国が国交樹立50周年を迎えた記念催事として、国際交流基金主催によるアフリカツアーが行われ、ヒダノがプロデュースする、初の日本人によるコンサートを開催。

タイトル
NEXCO中日本「海老名サービスエリア/ゴーイングイベント」
日程
2012年9月
場所
東名高速道路 海老名SA
主催
NEXCO中日本(中日本高速道路株式会社)
出演
ヒダノ修一(太鼓)、ファンカッション(打楽器エンターテイメント)、太鼓集団 勇舞
毎年、東名高速道路サービスエリア内で開催され、利用客の為にコンサートや参加型イベントを開催している。前年に引き続き、太鼓やパーカッション等を中心とした親子で楽しめるイベントをプロデュース。

タイトル
FIFA サッカー U-20 Women's World Cup JAPAN 2012 決勝前イベント
日程
2012年9月
場所
東京・国立競技場
主催
国際サッカー連盟(FIFA)、日本サッカー協会(JFA)
出演
ヒダノ修一プロデュースによるガールズオーケストラ(55人の若き女性達による和洋の管弦打アンサンブル)、乃木坂46
日本開催としては10年ぶりのFIFAワールドカップは、なでしこ予備軍の女子U-20の世界大会。決勝戦の直前にピッチ上で行われた公式催事では、若き女性達55人による、ブラスバンド・純邦楽&和太鼓・弦楽四重奏・マーチング等のあらゆる要素を取り入れたオーケストラを、ヒダノがプロデュース。会場を盛大に盛り上げた。

タイトル
2012 日中国民交流友好年・記念イベント
日程
2012年9月
場所
北京・朝陽公園 中心劇場
主催
日本政府、中華人民共和国、外務省、北京市、日中国民交流友好年実行委員会、他。
出演
ヒダノ修一(太鼓)、神保彰(ドラム)、小山豊(津軽三味線)、郭敏(楊琴)他多数。
日中国交正常化40周年を記念して北京で開催された巨大イベント。その日中アーティストによるコラボレーション部分をプロデュース。

タイトル
FIFA サッカー U-20 Women's World Cup JAPAN 2012 開会式
日程
2012年8月
場所
仙台・宮城スタジアム
主催
国際サッカー連盟(FIFA)、日本サッカー協会
出演
ヒダノ修一(太鼓)、木乃下真市(津軽三味線)、ヒダノプロデュース東北6県の150人太鼓隊
日本開催としては10年ぶりのFIFAワールドカップは、なでしこ予備軍の女子U-20の世界大会。FIFAによる東日本大震災支援の一環で、東北6県のヒダノプロデュース選抜太鼓チームを結成。フィールドの上で大迫力パフォーマンスを行った。

タイトル
ロンドンオリンピック日本代表選手団壮行会「1億2500万人の大応援団」・三三七拍子大会!
日程
2012年7月
場所
東京・国立代々木競技場第一体育館
主催
公益財団法人 日本オリンピック委員会
出演
徳光和夫、松岡修造、大林素子、キマグレン、ハリセンボン、ヒダノ修一&太鼓アンサンブル、加藤ミリヤ、他。
会場に集まった約7000人の観客とタレント達による、このイベントの最大の目玉である「大三三七拍子」の部分をプロデュース。

タイトル
貝印コンサート「Legend Night」
日程
2012年7月
場所
岐阜県関市
主催
貝印
出演
ヒダノ修一(太鼓)、松居慶子(Pf)、上妻宏光(津軽三味線)、オラーン・エトキン(Sax,Cl,Bcl.)
刃物で有名な岐阜県の貝印社が、毎年地元の為に開催するコンサート。毎年名だたるアーティストが出演し、この回はヒダノが音楽監修を務めた。

タイトル
韓国「2012 麗水国際博覧会(麗水万博)ジャパンデー」開会式フィナーレのオープニング部分
日程
2012年6月
場所
韓国・麗水(YEOSU)
主催
韓国政府、日本政府、経済産業省、他。
出演
ヒダノ修一with太鼓マスターズ&ミン・ヨンチ、倉木麻衣、葉加瀬太郎、韓国側多数、他。
韓国の港町ヨスで開催された万博の日韓合同開会式フィナーレの、オープニングをヒダノ修一プロデュースによる日韓共同・打楽器プロジェクトが華々しく飾った。

タイトル
「EnTRANS with ムッシュかまやつ」
日程
2012年3月
場所
神奈川県・厚木市文化会館
主催
公益財団法人 厚木市文化振興財団
出演
EnTRANS/ヒダノ修一(太鼓)、ミッキー吉野(Key)、鳴瀬喜博(B)、八木のぶお(Harp)
ゲスト
ムッシュかまやつ(G、Vo.)
ヒダノが主宰するバンド“EnTRANS”と、ムッシュかまやつ氏とのジョイントコンサートの、企画・構成・演出を行った。

タイトル
「ヒダノ修一 MEGA太鼓コンサート2011」
日程
2011年11月
場所
東京・浅草公会堂
主催
東京労音
出演
ヒダノ修一 with 太鼓マスターズ(太鼓)、新田昌弘、小山豊、浅野祥(以上、津軽三味線)
若手の和楽器奏者が集合した、迫力ある公演をプロデュース。

タイトル
「SONY/The Tokyo Convention 2011」
日程
2011年10月
場所
東京・両国国技館
主催
SONY株式会社
出演
ヒダノ修一、他の太鼓奏者・総勢25名による大アンサンブル。
ゲスト
白鵬関
世界企業であるSONYの会長出席の元、中近東・アフリカの顧客向けの重要な企業イベントの、エンターテイメント部分を全てプロデュース。

タイトル
「ゴーイング・ハイウェイ2011」
日程
2011年10月
場所
東名高速道路・海老名サービスエリア
主催
中日本高速道路(株)・東京支社(NEXCO中日本)
協力
神奈川県、静岡県、各観光協会
出演
太鼓集団ふじ、太鼓集団「批魅鼓」、ステールパン、クラシックSAXデュオ
高速道路の事業PRとNEXCO中日本に対する信頼と好感を目的としたお客様感謝イベントの、エンターテインメントをプロデュース。

タイトル
「クラスター爆弾禁止条約 発効1周年記念コンサート」
日程
2011年8月
場所
築地本願寺本堂
主催
特別非営利活動法人 地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)
出演
ヒダノ修一(太鼓)、ミッキー吉野(Key)、鳴瀬喜博(B)、八木のぶお(Harp)
ゲスト
小室等(G、Vo.)
東京・築地本願寺の本堂で開催された記念コンサートの、構成・演出・プロデュ−スを行った。

タイトル
「2012 韓国・麗水世界博覧会(ヨス万博)」
日程
2011年6月
場所
会場内エキスポホール(大)
主催
経済産業省、他。
出演
ヒダノ修一 with 太鼓マスターズ feat.ミン・ヨンチ、倉木麻衣、葉加瀬太郎、ゴスペラーズ、RYU、G★Rockets、他。
韓国で開催されたヨス万博の、日本政府主催事業ジャパンデー・スペシャルコンサートのオープニング演奏をプロデュース。

タイトル
「第29回 湘南江の島春まつり」
日程
2011年3月
場所
江の島北緑地広場特設ステージ
主催
公益法人 藤沢市観光協会、藤沢市
出演
ヒダヤスナル(ヒダノ修一、鳴瀬喜博、富岡ヤスヤ)、太鼓集団ふじ、太鼓集団「批魅鼓」、ヤマハ・スーパー太鼓塾
毎年恒例の観光地・江の島全体を使ったイベントの、太鼓イベントの1部を企画・構成をプロデュースした。(毎年継続中)

タイトル
「Super Taiko Concert 2011」
日程
2011年3月
場所
米国ロサンゼルス JACCCプラザ
主催
日米劇場、JACCC
出演
Super Taiko Trio、Taiko Center of LA Ensemble
ロサンゼルスの日米劇場前の野外ステージで日米の太鼓団体が競演し、その構成・演出を行った。

タイトル
「第31回 トヨタ・ロビーコンサート」
日程
2010年12月
場所
トヨタ自動車(株)東京本社ロビー
主催
トヨタ自動車(株)、NPO法人「えこお」
出演
ヒダノ修一 with 太鼓マスターズ
毎年、トヨタ自動車が社会貢献活動の一環としてロビーを開放し、無料コンサートを行っている。その公演の構成・演出を行った。

タイトル
「2010 Changwoo Traditional Instrument Festival」
日程
2010年12月
場所
韓国 Bukchou Changwoo Theater
主催
Bukchou Changwoo Theater
出演
ヒダノ修一(太鼓)、土井啓輔(尺八)、ミン・ヨンチ(韓国・打楽器、他)
毎年開催されるソウルの民族芸術祭に出演、構成・演出を担当。

タイトル
「成城プレステージ・ライブ!」
日程
2010年11月〜
場所
東京・成城ホール
主催
成城ホール(アクティオ株式会社)
出演
ジャンルを問わず、多数!
世田谷区にある成城ホールのコラボレーション・ライブ企画を担当し、数ヶ月に1回のペースで様々なジャンルの著名アーティストを組み合わせ、スペシャルなコンサートをプロデュース。

タイトル
「ヒダノ修一太鼓コンサート2010 “音絵巻”」
日程
2010年11月
場所
鎌倉・建長寺本堂
主催
湘南リビング新聞社
共催
建長寺
出演
ヒダノ修一(太鼓)、宮西希(箏)、小山豊、浅野祥(以上、津軽三味線)
建長5年(1253年)創建の鎌倉・建長寺で、毎年開催される邦楽公演のプロデュースを行った。

タイトル
「日韓交流おまつり」
日程
2010年10月
場所
六本木ヒルズ
主催
日韓おまつり実行委員会
後援
外務省、文化庁、国際交流基金、駐日韓国大使館、韓国・文化体育観光部
出演
ヒダノ修一 with 太鼓マスターズ、ミン・ヨンチ(チャンゴ)、梅津和時(SAX)、佐山雅弘(ピアノ)、新田昌弘(津軽三味線)、他。
イベント内容の、日本と韓国の伝統音楽と洋楽器とのセッション部分の音楽監修を行った。

タイトル
「クラスター爆弾禁止条約 発効記念コンサート」
日程
2010年8月
場所
東京・増上寺
主催
特別非営利活動法人 地雷廃絶日本キャンペーン(JCBL)
出演
高田淳、金刺敬大(以上、太鼓)、和太鼓集団・勇舞、手児奈太鼓
世界数10ヶ国が同時に行った、世界規模の打楽器コンサートの日本側をプロデュースし、参加国の中で最も注目された。

タイトル
「第27回・江ノ島春まつり」
日程
2010年3月
場所
江ノ島・北緑地広場
出演
ヒダノ修一&新田昌弘(津軽三味線)、ンジャセ・ニャン・グループ(アフリカン・パーカッション)、他。
イベント最大の目玉である「太鼓ライブ」のプロデュースを行った。

タイトル
「ヒダノ修一・太鼓ソロ活動20周年記念公演」
日程
2009年12月
場所
横浜市青葉公会堂
出演
ヒダノ修一、今福優、林田ひろゆき、佐藤健作、高田淳、山本綾乃、新垣千里&史乃(以上、太鼓)、村山二朗(篠笛)、RON×U(タップ)、植松透(ティンパニ/NHK交響楽団)
2日間に渡り開催された記念公演の、総合プロデュースを行った。

タイトル
「ロッテリア企業イベント」
日程
2009年10月
場所
品川プリンスホテル
主催
ロッテリア
イベントのフィナーレ部分の音楽監修を行った。

タイトル
「ヨコハマ開港150周年祝祭コンサート」横浜みなとみらいホール(大)
日程
2009年10月
場所
横浜みなとみらいホール(大)
主催
横浜みなとみらいホール、横浜市芸術文化振興財団
出演
ヒダノ修一(ソリスト)、シエナ・ウィンド・オーケストラ、他。
横浜開港150年を記念して開催された公演で、一般公募の150人による太鼓アンサンブルの監修を行い、吹奏楽団との共演も行った。

タイトル
福島県「南会津太鼓まつり」
日程
2009年9月
場所
南会津町・御蔵入交流館ホール
出演
ヒダノ修一&太鼓マスターズ、鳴瀬喜博(B)、鬼武みゆき(Pf)、村山二朗(篠笛)、小濱明人(尺八)、新田昌弘(津軽三味線)、他。
2日間に渡り、町おこしイベントとしてコンサートや和楽器ワークショップを開催した。

タイトル
『女子レスリング世界選手権2008・決勝前セレモニー』
日程
2008年10月(3days)
場所
国立代々木競技場  第1体育館
主催
国際レスリング連盟、日本レスリング協会、東京都
3日間開催された大会で、各日の決勝戦前に行われた太鼓パフォーマンス(3日間異なった内容)をプロデュースした。

タイトル
『第一回・『野口英世アフリカ賞』授賞式、および記念晩餐会』
日程
2008年5月
場所
横浜パン・パシフィックホテル・ボールルーム
主催
外務省、内閣府、横浜市、TICAD4実行委員会
出演者

ヒダノ修一&太鼓マスターズ(太鼓)、ニャン・ジャンセ・グループ(アフリカン・ドラム&ダンス)、亀渕友香(ゴスペル)、土井啓輔(尺八)、木乃下真市(津軽三味線)、小田原少年少女合唱隊、ヒダノ修一(太鼓、音楽監督)

小泉元首相が発案した賞で、主にアフリカ支援に医学的・政治的に貢献した人を国籍を問わず表彰する国際賞。その第一回目の授賞式および記念晩餐会の音楽監督、演出を務めた。式には、天皇皇后両陛下、小泉元首相、福田元総理、三権の長、アフリカ各国の首脳陣が出席。

タイトル
『Ken Chu(F4)コンサート2008 〜Getting Real〜』
日程
2008年3月
場所
東京国際フォーラム・ホールA
台湾の人気アイドル・グループ「F4」メンバー、Ken Chuの要望でコンサート中に太鼓演奏を本人自らが行った。その太鼓セクションの構成・演出・楽曲提供・指導などを行った。

タイトル
『2007日中文化・スポーツ交流年 JAPAN WEEK 2007 in 上海』
日程
2007年9月
場所
中国上海テレビ塔前広場
主催
外務省、上海市、日中文化スポーツ交流年実行委員会
出演者

今福優、林田ひろゆき、佐藤健作、山本綾乃、新垣千里、 新垣史乃、古立ケンジ(以上、太鼓)、浅野祥(津軽三味線)、 小田島徳旺(津軽三味線)&小田島会、マ・シャオフイ(二胡)、ジャー・パンファン(二胡)、ヒダノ修一(太鼓、音楽監督)

日中国交正常化35周年を記念して、1年間を通して日中各地で開催されたイベントの中でも両国共催で行われた重要なイベント。

タイトル
『松本市制100周年記念/日本のまつり in 松本』
日程
2007年7月
場所
長野県・国宝松本城本丸庭園特設ステージ
主催
松本市、(財)地域伝統芸能活用センター
出演者
今福優(元・鬼太鼓座)、林田ひろゆき(元鼓童)、佐藤健作、高田淳、新垣千里(残波大獅子太鼓)、山本綾乃(元・炎太鼓)、  浅野町子、大沢しのぶ、的場凛・・・(以上、太鼓) 、ヒダノ修一(太鼓、司会)
この年で20回を迎えた「国宝松本城太鼓まつり」のスペシャル版として、日本全国の有名太鼓ソリストを男女別に一堂に集結させ、地元のアマチュア100人も加わり壮大に開催。 

タイトル
『キッズ・パラダイス6』
日程
2006年8月
場所
岐阜県県民文化ホール・未来会館
主催
岐阜県県民文化ホール・未来会館
出演者
村山二朗(篠笛)、高橋ゲタ夫(ベース)、長谷川友二(ギター)、宮西希(箏)、新田昌弘(津軽三味線)、佐山雅弘(ピアノ)、鳴瀬喜博(ベース)、ヒダノ修一(太鼓、音楽プロデュース)

タイトル
『EARTH RHYTHM』
日程
2005年7〜9月
場所
長崎ハウステンボス
主催
長崎ハウステンボス、野村證券
出演者
神保彰(ドラム)、ペッカー、フランシス・シルバ、ベイブ・ハンナ、モハメド、エドシャ、ケリー、カブラレス、ホブソン、石川武(パーカッション)、森村献、安部潤、トニー・ボット、進藤克己( Key )、高橋ゲタ夫、ウォ−ネル・ジョーンズ、ロドニー・ドラマー( B )、  瀬木貴将(ケーナ、サンポーニャ)、常味裕司(ウード)、 佐藤健作、ヒダノ修一、高木大介、井上智彦(太鼓)・・・他
夏季に2ヵ月半開催されたスペシャル・イベント(6ヶ国合同)の企画、構成、総合プロデュースを担当。

タイトル
愛知万博『日本政府出展事業 日本館イベント』
日程
2005年6月
場所
万博会場・日本館前特別ステージ
主催
経済産業省、日本政府
出演者
Jennifer Batten ( G )、ミッキー吉野( Key )、ヒダノ修一(太鼓)、特別編成・女性太鼓グループ、表佐太鼓(岐阜県)、 鹿踊り(岩手県)・・・他

タイトル
『第3回・アジア舞台芸術祭 in ハノイ』
日程
2004年10月
場所
ベトナム・ロシア友好文化会館
主催
東京都、韓国、ベトナム、台湾、中国、インド
出演者
神保彰(ドラム)、土井啓輔(尺八)、新田昌弘(津軽三味線) ヒダノ修一(太鼓、日本側の音楽監督)

タイトル
『第99回・民俗芸能公演/日本の太鼓“打つ、叩く、跳ぶ”』
日程
2004年9月(2days)
場所
国立劇場・大劇場
主催
国立劇場(独立行政法人・日本芸術文化振興会)
出演者
林田博幸、佐藤健作、時勝矢一路、橋本光弘、新垣千里、大沢しのぶ(以上太鼓)、ヒダノ修一(太鼓、構成、演出)、22人の“かつぎ桶太鼓”部隊

タイトル
『 Arts Fusion in KANAGAWA 2003 /J-TRAD 邦楽NEXT WAVE』
日程
2003年11月(2days)
場所
かながわドームシアター
主催、助成
神奈川県、宝くじ助成事業
出演者
藤原道山、土井啓輔(以上、尺八)、新田昌弘(津軽三味線) 森川浩恵、みやざきみえこ(以上、琴)、RIKKI(奄美民謡)、バンブーオーケストラ(竹楽器)、ミッキー吉野、久米大作(以上、キーボード)、佐山 、 雅弘、谷川賢作(以上、ピアノ)、 Jennifer Batten (ギター)、坂井紅介、 グレッグ・リー、前田達士(以上、ベース)、クリストファー・ハーディー、 Asami(以上、パーカッション)、吉見征樹(タブラ)、西川美江(ボーカル)、バンブーキッズ(一般公募で結成した竹楽器を自作自演する子供達)、ヒダノ修一(太鼓、総合司会、企画、構成、演出)

タイトル
『湘南江ノ島春まつり』
日程
2003年3月
場所
江ノ島・野外広場特設ステージ
主催
神奈川県・藤沢市観光協会
出演者
ヒダノ修一(構成)、林田博幸、佐藤健作(以上、スーパー太鼓ユニット)、座間市「和太鼓集団・勇舞」、藤沢市「湘南太鼓」

タイトル
『ヒダノ修一 presents スーパー太鼓センセーション 2002』
日程
2002年11月(東京、岐阜公演)
場所
世田谷パブリックシアター、可児市文化創造センター・大ホール
主催、共催
岐阜県・可児市文化振興財団、くりっく世田谷文化情報センター
出演者
亀渕友香&VOJA(ゴスペル・コーラス)、アイク・ネルソン(ラップ、ボーカル)、John"JR"Robinson (ドラム)、井上堯之(ギター)、ミッキー吉野(キーボード)、鳴瀬喜博(ベース)、ヒダノ修一(太鼓、企画、構成、演出)

タイトル
『群馬県・高崎音楽祭』
日程
2002年10月
場所
高崎市民会館・大ホール
主催
高崎音楽祭実行委員会
出演者
EPO(ボーカル)、鳴瀬喜博(ベース)、野力奏一(キーボード) 、ヒダノ修一(太鼓、企画、構成)

タイトル
『YOKOHAMAスーパー太鼓セッション 2002』 〜シリーズ3回目〜
日程
2002年1月
場所
神奈川県民ホール・大ホール
主催、助成
横浜市芸術文化振興財団、横浜市  (財)地域創造
出演者
藤岡弘(居合い演舞)、ジョー山中(Vo)、ミッキー吉野(Key) 、 新谷祥子(マリンバ)、新垣千里&史乃(太鼓)、10人のドラマー 、 (若手奏者)、120人のアマチュア太鼓奏者(有志による) 、ヒダノ修一(太鼓、指揮、総合プロデュース)

タイトル
『横浜トリエンナーレ・オープニング〜ヒダノ修一“一期一会”コンサート』
日程

2001年9月(2days)

場所
横浜美術館グランドギャラリー
主催、助成
横浜美術館
出演者
ミッキー吉野(Key)、佐山雅弘(P)、瀬木貴将(サンポーニャ) 、ヒダノ修一(太鼓、企画、構成

タイトル
岐阜県・飛騨高山『飛騨世界生活文化センター・オープニング』
日程
2001年7月
場所
世界生活文化センター・大ホール
主催、助成
岐阜県、高山市
出演者
亀渕友香&VOJA(コーラス)、井上堯之(G)、ミッキー吉野( Key ) 、鳴瀬喜博(B)、八木のぶお( Hrm )、ヒダノ修一(太鼓、音楽企画)

タイトル
『よさこいソーラン10周年イベント/札幌ドーム・オープニング記念』
日程
2001年6月
場所
札幌ドーム
主催、助成
北海道、札幌市、よさこいソーラン事務局
出演者
葉加瀬太郎(Vln)、西田ひかる(Vo)、新田親子(津軽三味線)、神保彰(Dr)、500人太鼓(道内の有志)、200人の津軽三味線(有志) 、7,000人のダンサー(よさこい有志)、北海道大学学生オーケストラ 、 ヒダノ修一(太鼓、全体の太鼓アレンジ、邦楽企画)

タイトル
『太鼓&ゴスペル・ジョイントコンサート』 (富山県)
日程
2001年6月
場所
高岡市民会館、富山県上市町北アルプス文化センター・大ホール
主催、助成
高岡市民会館、上市町、他
出演者
亀渕友香&VOJA(コーラス)、久米大作(Key)、土井啓輔(尺八)、 バカボン鈴木(B)、神保彰(Dr)、ヒダノ修一(太鼓、総合プロデュース)

タイトル
『ヒダノ修一 Presents スピカ・スーパーセッション2002』 (札幌)
日程
2000年10月
場所
高岡市民会館、富山県上市町北アルプス文化センター・大ホール
主催、助成
高岡市民会館、上市町、他
出演者
亀渕友香&VOJA(コーラス)、久米大作(Key)、土井啓輔(尺八)、 バカボン鈴木(B)、神保彰(Dr)、ヒダノ修一(太鼓、音楽企画総合プロデュース)

タイトル
『 YOKOHAMA スーパー太鼓セッション・2000』 〜シリーズ2回目〜
日程
2000年8月(2days)
場所
関内ホール・大ホール(横浜)
主催、助成
(財)地域創造
出演者
PURI(韓国)、亀渕友香&VOJA(コーラス)、井上堯之(G)、鳴瀬喜博(B)、木下伸市(津軽三味線)、土井啓輔(尺八) 、神保彰(Dr)、池田美由紀(太鼓)、ヒダノ修一(太鼓、企画・総合プロデュース)、 100人の女性だけの太鼓アンサンブル(有志)

タイトル
ドイツ『ハノーバー万国博覧会 2000 /ジャパンデー公式催事』
日程
2000年7月
場所
ドイツ・ハノーバー市、万博特設会場
主催、助成
外務省、経済産業省他
出演者
木下伸市(津軽三味線)、土井啓輔(尺八)、神保彰(Dr)、東京打撃団(太鼓)、CAGR(アクロバット・ダンス)、ヒダノ修一 (太鼓、音楽監督を担当)

タイトル
『大阪・岸和田ベイサイドモール/オープン記念イベント』
日程
1999年9月
場所
ベイサイドモール・野外特設ステージ
主催、助成
岸和田ベイサイドモール
出演者
木下伸市(津軽三味線)、土井啓輔(尺八)、是方博邦(G) 、 鳴瀬喜博(B)、東原力哉(Dr)、ヒダノ修一(太鼓、音楽企画構成)

タイトル
『THE SUPER TAIKO コンサート'99 “響”』
日程
1999年9月
場所
広島厚生年金会館・大ホール
主催、助成
テレビ新広島
出演者
ショー・コスギ&Action Club(忍者アクション) 、木下伸市(津軽三味線)、土井啓輔(尺八)、是方博邦(G) 、 早川岳晴(B)、新井田耕三(Dr)、アマチュア太鼓120人(有志) 、新垣千里&史乃、橋本光弘、今福優、藤慶哉、海風、ヒダノ修一 (以上、太鼓)
ハリウッド俳優のショー・コスギ氏との共同プロデュース。主に音楽的な企画・構成をすべて担当

タイトル
『YOKOHAMA スーパー太鼓セッション'99』 〜シリーズ1回目〜
日程
1999年8月
場所
関内ホール・大ホール
主催、助成
横浜市、横浜市文化芸術振興財団
出演者
レネゲイズ・スティ―ルドラム・オーケストラ(トリニダード) 、猪俣猛、神保彰(Dr)、木下伸市(津軽三味線)、東京打撃団(太鼓)、是方博邦(G)、早川岳晴(B)、レブンカムイ(篠笛フュージョンバンド)、 土井啓輔(尺八)、100人のアマチュア太鼓(県内有志)、ヒダノ修一(太鼓、総合プロデュース

タイトル
『サッカーFIFAワールドカップ'98閉会式』(フランス大会)
日程
1998年7月
場所
サン・ドニ競技場(パリ)
主催、助成
FIFA
出演者
東京打撃団、橋本光弘、熊谷修宏、藤慶哉、響道宴、 ヒダノ修一(太鼓、日本側の音楽監督)

タイトル
『サッカーFIFAワールドカップ'98閉会式』(フランス大会)
日程
1998年7月
場所
サン・ドニ競技場(パリ)
主催、助成
FIFA
出演者
東京打撃団、橋本光弘、熊谷修宏、藤慶哉、響道宴、 ヒダノ修一(太鼓、日本側の音楽監督)

タイトル
『THE WTO(世界貿易機構)CLOSING SHOW』(シンガポール)
日程
1996年12月
場所
セントーサ島・特設野外ステージ(シンガポール)
主催、助成
WTO(世界貿易機構)、シンガポール国営テレビ
出演者
サラ・ブライトマン(歌手)、シンガポール交響楽団、アニタ・サラワク 、ディック・リー(メインテーマ作曲)、世界8ヶ国・80人のドラマー(林田博幸、ヒダノ修一・オープニングの世界のドラマー隊の音楽補佐&リーダーを担当) 他

タイトル
『 Close up of Japan '96 ジャカルタ』(インドネシア)
日程
1996年6月
場所
3000人キャパホール
主催、助成
三井物産グループ
出演者
木下伸市(津軽三味線)、土井啓輔(尺八)、東京打撃団、 橋本光弘、今福優、藤慶哉、新垣千里&史乃、熊谷修宏、浅野町子 、蒲池紀子(以上太鼓)、ヒダノ修一(太鼓、総合音楽監督、作編曲、構成)
 

 

最近の主なテレビ出演関係

2019.3〜4 スカパー洋楽専門チャンネル「MUSICAIR NETWORK」
・・・ヒダノがプロデュースしたイケメン若手太鼓奏者を集めたイベントの模様が、2ヶ月に渡りオンエアされた。

2019.3 ロシア国営テレビ、日本のテレビ各局
・・・モスクワで開催された日本とロシア友好イベントの模様が、両国で報道された。

2018.11 インドのテレビ放送
・・・この月に来日した世界最高峰の指導者ダライ・ラマ法王14世の御前演奏を行い、法王様よりお褒めを頂いた。その模様が法王の拠点となるインドのテレビで報道された。

2018.9 日本と韓国の両国でニュース報道
・・・東京の日比谷公園で開催された日韓友好イベント「2018 日韓交流おまつり 10周年記念」の模様が放送された。

2018.9 NHKや各局の情報番組
・・・「2018 セーリングW杯 江ノ島大会」で演奏を行い、一斉に報道された。

2018.7〜8 北海道の各局の情報番組
・・・ヒダノがプロデュースした「北海道150年」を記念するオープニング式典が全道でオンエア。8月の記念式典は、大黒摩季らとのコラボレーションが特集番組としてオンエア。

2018.2 NHK-BSプレミアム「J-MELO」
・・・スペシャルライブの模様がオンエア。ヒダノ修一バンド、ももいろクローバーZ、FLOWと3グループで熱い演奏を行った。

2017.10 NHK総合テレビ「にっぽんの芸能」
・・・埼玉県で開催された、和楽器界のレジェンドが集結したコンサートの特集。

2017.9 フジテレビ「ミュージックフェア」
・・・さだまさし、氷川きよし、坂本冬美らと共演。

2017.5 BS日テレ「MY STORY 〜三國清三〜」
・・・フレンチの巨匠が、インタビューで趣味の太鼓の話題となり、ヒダノが三國氏について語った。

2017.5 NHK-BSプレミアム「J-MELO」
・・・司会のMay J.とのトークが中心の番組。

2016.11 NHK総合テレビ「和楽器特集!ももクロ和楽器レボリューションZ」
・・・ヒダノが監修したNHK特番。司会に、ももいろクローバーZを迎えて、豪華ゲストとともに話題となった。

2016.8 NTVケニア国営テレビ「TICAD 6」特集。※日本でもニュースで報道
・・・世界アフリカ会議の一環でケニアで開催された、安倍総理大臣主催の晩餐会でアフリカ35ヵ国の大統領が見守るなか演奏し、その模様が放送された。

2016.8 NHK総合テレビ「にっぽんの芸能」
・・・ヒダノ修一特集があり、長いインタビューをはじめ、大物バンドのEnTRANS、太鼓マスターズの2グループで熱い演奏を行った。

2016.2 NHK総合テレビ「ムジークフェスト なら 2016」特集
・・・歌のお兄さん 坂田おさむ氏。歌のお姉さん 神崎ゆう子氏と一緒にキッズイベントに出演。

2015.10 メキシコ、グアテマラ、パナマ、エルサルバドル、ニカラグア各国のテレビ放送
・・・ヒダノ修一中米ツアーで訪れた5ヶ国のテレビ番組で、長いインタビューや公演の模様が大々的に取り上げられた。

2015.9 KBS韓国国営テレビ「韓日国交正常化50周年記念」特集
・・・ソウルで開催された巨大な友好イベントに日本代表として出演し、日本と韓国と両国で大々的に報道された。

2015.4 NHK-Eテレ「ワンワンパッコロキャラともワールド」
・・・NHKの歌のお兄さん、坂田おさむ氏と2人で出演。キッズソングの名曲を披露した。

2014.10 KBS韓国国営テレビ「韓日文化交流委員会コンサート」特集
・・・ヒダノが出演したソウル国立劇場でのコンサートに、日本ASEAN大使や韓国のVIPも訪れて大きな話題となった。

2014.7 民放各局ワイドショー
・・・ももいろクローバーZの日産スタジアム公演が2日間開催となり、アイドル業界であまりの集客力に各局ワイドショーが大きく取り上げた。

2014.1 テレビ朝日「Wrestling Kingdom」
・・・東京ドームで開催された新日本プロレスの新春興行のオープニングを、ヒダノ修一を中心とした和楽器隊が派手に飾り番組で放送された。

2013.9 民放各局、NHKニュース等
・・・横浜市をあげて開催した「横浜音祭り」のプロデュースを行い、横浜市長と一緒に記者会見やメディアへの広報を担当した。

2013.8 民放各局ワイドショー
・・・ももいろクローバーZの日産スタジアム公演が全国で話題になり、大きく取り上げられた。参加した曲がゲーム「太鼓の達人」のCMタイアップ曲となる。

2013.7 スカパー洋楽専門チャンネル「MUSICAIR NETWORK」
・・・ヒダノが主宰した豪華バンド「Don Fun Super Session feat. Marty Friedman」のライブがオンエア。

2013.6 NHKニュース
・・・「THE 世界一展/魅せます、ニッポンの技と人」に、ヒダノが世界一の技術者に選ばれた記念でトークイベントを行い、その模様が放送さるた。

2013.5 フジテレビ「笑っていいとも」
・・・国民的人気番組のコーナー「たぶん私だけ?日本おひとり遺産」に生出演し、タモリ氏と熱い太鼓セッションを展開し話題になった。

2013.3 LNTVラオス国営テレビ「日本ASEAN 40周年記念」特集
・・・ヒダノが音楽監督を務めたASEAN記念イベントの特集番組が放送され、首都ビエンチャン郊外の学校を訪れ子供達と楽しく交流する内容など詳しく報じられた。

2012.12 台湾電視公司(国営テレビ)
・・・台湾で開催されたイベントで、台湾で大人気のバンド「宇宙人」との共演が話題になり、ニュースに取り上げられた。

2012.10 NTVケニア国営テレビ、ルワンダ国営テレビ、ウガンダ国営放送「ヒダノ修一太鼓マスターズツアー」特集
・・・国際交流基金主催のアフリカツアーで訪れた各国で熱烈な歓迎を受け、国営テレビなど大々的に取り上げられた。

2012.  CCTV中国国営テレビ「中日国交正常化45年/中日国民交流有効年」
・・・ヒダノ&神保彰が出演した記念イベントが、大々的に報道された。

2012.8 フジテレビ「FIFAサッカー U'20 Women's World Cup」の特集番組
・・・出演&プロデュースを担当した開会式(宮城スタジアム)と閉会式(国立競技場)が生放送された。

2012.6 KBS韓国国営テレビ「2012 麗水YEOSU世界博覧会(麗水万博)」特集番組
・・・ヒダノが出演したジャパンデーの模様が大々的に報道された。

2012.4 UMKテレビ宮崎「宮崎国際音楽祭・生中継」
・・・世界的な音楽家が集結するクラシックの祭典「宮崎国際音楽祭」の模様を、生中継しヒダノ修一&塚越慎子(マリンバ)による熱演が放送された。

2012.4 中国CCTVのニュース番組
・・・日中国交正常化40周年の一環で開催された「舞踊歌劇ムーラン」の、メイン出演者による記者会見の模様が北京で放送された。

2012.3 NHK教育テレビ(Eテレ)「スクール Live show for KIDS in 島原」
・・・前年9月に放送された分の、再放送。

2012.1 NHK総合テレビ「J-MELO/氷上太鼓完全版!ゲスト;ヒダノ修一」
・・・前年11月に、NHKで行われた「NHK文化祭」で、陸前高田市の氷上太鼓とヒダノ修一が行った渾身のパフォーマンスを、未公開映像も含めてオンエアした。

2011.11 NHK総合テレビ「J-MELO×NHK文化祭」
・・・11月に開催された恒例のNHK文化祭に、陸前高田の太鼓グループ「氷上太鼓」とヒダノ修一が出演。その熱演の模様が放送された。

2011.10 NHK教育テレビ(Eテレ)「スクール Live show for KIDS in 島原」
・・・元NHKおかあさんといっしょの歌のお兄さん、坂田おさむ氏と一緒に長崎の小学校に出向き、共に歌を作り発表した。震災で苦しむ東北の子供達に向けた熱いメッセージを届ける感動的な番組。
出演者/ホリ(司会)、西川貴教(TMレボリューション)、坂田おさむ(シンガーソングライター)、 ヒダノ修一(パーカッション)、島原市立第五小学校6年生の皆さん、島原市立三会小学校6年生の皆さん

2011.7 NHK総合テレビ「J-MELO/Recommendations」
・・・同年7月15日に、東日本大震災で壊滅状態となった岩手県・陸前高田市をヒダノ修一が訪問し、思い出の場所を巡り地元の太鼓グループと感動の再会を果たした。その模様がドキュメンタリー形式で、NHK国際放送(世界142ヶ国)とNHK総合テレビで放送された。

2011.7 テレビ岩手、他。
・・・ヒダノ修一(太鼓)、コンドルズ(ダンスグループ)らが、東日本大震災の被災地である岩手県・釜石市の避難所を回り、慰問コンサートを行った模様が、インタビューも含めて地元テレビ局にニュースで流れた。

2011.2 JATV(ロサンゼルス)のニュース番組
・・・ヒダノ修一スーパー太鼓トリオの、ロサンゼルス野外コンサートの模様が、ニュースで報道された。

2010.12 ブロードバンドTVステーション「Channel J」
・・・トヨタ自動車(株)主催、第31回「トヨタロビーコンサート」にヒダノ修一with太鼓マスターズが出演した模様が、報道スタイルで紹介された。

2009.8 NHKワールド(国際放送)「Live to the Worldの軌跡」
・・・ヒダじんぼのライブの模様が、世界各国に放送された。

2009.2 テレビ東京 「たけしの誰でもピカソ」
※早乙女太一が印象に残るシーンを選び、ダイジェスト版として放送。
 
2008.7 J-COM 「横濱ジャズプロムナード特集/EnTRANS」
出演;井上堯之、ミッキー吉野、鳴瀬喜博、八木のぶお、ヒダノ修一

2008.5 インターネット番組「ベネッセ 中1英語講座」
出演;ヒダノ修一、ルー大柴

2008.4 テレビ東京 「たけしの誰でもピカソ」
出演;北野たけし、早乙女太一、ヒダノ修一、渡辺満理奈、他。

2008.3 NHK-BS 「J-MELO」
出演; Melody、田中ロウマ、ヒダノ修一      

2008.2 JATV(ロサンゼルス) 「特集!ヒダノ・スーパー太鼓コンサート」

2008.2 NHK-BS 「J-MELO スペシャルライブ」

出演;ヒダじんぼ、渡辺香津美、吉田美奈子、COBA、PE'z、Melody、Metis、

2008.1 TBS「プリンスコレクション 早乙女太一編」
出演;早乙女太一、ヒダノ修一、黄豆豆(中国、ダンサー)

2007.12 NHK総合「日中交流年・グランドフィナーレ・コンサート2007」
出演;ヒダノ修一、松任谷由実、谷村新司、酒井法子、女子十二楽坊、Gackt

2007.11 NHK-BS2 「第19回・全国太鼓フェスティバル」
出演;ヒダノ修一&時勝矢一路(太鼓)デュオ、他。

2007.9 NHK総合「世界華商大会」 ※生放送

出演;ヒダノ修一&黄豆豆(中国、ダンサー)デュオ、他。

2007.7 NHK四国、テレビ四国「ニュース」
※ヒダノ修一が徳島大学と香川大学で、「国際協力論」と題した特別講義を行い、その模様がニュース特集として放送された。 2007.5 BS−日テレ  「ゴダイゴ新創世紀」
・・・日本を代表するロックバンド“ゴダイゴ”が、3月に東京芸術劇場でたコンサートの模様を放送。総勢100人に及ぶ壮大なロック組曲は圧巻。
出演;ゴダイゴ、ヒダノ修一(太鼓)、市原悦子(ナレーション)、日野賢司(ベース) ジェニファー・バトン(ギター)、他。

2006.5 NHK−BS2、NHKハイビジョン、NHK国際放送 他
 「名曲の旅、世界遺産コンサート/伝えよう、地球の宝」
・・・作曲家、久石譲を中心に、各界の著名アーティストが終結し、世界中にある危機遺産について語りながら、音楽で世界を旅する。
出演; 久石譲(音楽監督、指揮、ピアノ)、東京フィルハーモニー交響楽団、円光寺雅彦(指揮)、江守徹(司会)、加藤登紀子、錦織健、夏川りみ(歌)、 田中健(ケーナ)、ヒダノ修一(太鼓)、姜建華(二胡)、鈴木大介(ギター)、 三船優子(ピアノ)、その他

2006.4 NHK総合テレビ、NHK教育テレビ 「課外授業!ようこそ先輩」
・・・母校の小学校を訪ね、6年生に授業を行う人気ドキュメンタリー番組。

2005.11  NHK-BS「BSふれあいホール」
・・・メインゲストとして、3日間出演。 共演 ; 坂本冬美、種ともこ、神保彰、CHAKA(安則眞実)

2005.7-9 MTV JAPAN 「 World Chart Express powerd by HONDA 」
・・・自動車メーカー HONDA とのコラボレーションで、映像に参加し楽曲提供も行う。

2005.2  衛星放送(CS) 「Act on TV」
・・・ヒダノのドキュメンタリー番組。 ヒダノ修一のインタビューやライブ風景などを通して、 夢や目標、音楽観や異端児ぶりを紹介。

2004.12 NHK国際放送局 「Weekend Japanology」
・・・ゲスト出演。
共演 ; ピーター・バラカン(司会) 全編英語で進行し、世界各国に放送された。 2006年1月に、地上波NHK教育TVにて再放送。

2004.8  BS-i 「エンターテイメント・マザーズTV」
・・・ゲスト審査員として 共演 ; 飯島愛、やるせなす、安東秀樹TBSアナウンサー、 東海林のり子・・・他

2004.8   NHK 教育「からだであそぼ」 
再放送は多数! 
・・・ケイン・コスギがメイン・ホストの子供番組に2週間ゲスト出演。

2004.5  NHK総合・ニュース番組「首都圏ネットワーク」

・・・神奈川の芸能人特集にゲスト出演。
共演 ; ミッキー吉野(key)、八木のぶお(ハーモニカ)

2004.4  NHK-BS2 「BSふれあいホール」
・・・デイリーゲストとして 共演 ; 天童よしみ(歌)

2003.12  BS-i 「エンターテイメント・マザーズTV」

・・・ゲスト審査員として 共演 ; 飯島愛、やるせなす、安東秀樹TBSアナウンサー、 東海林のり子・・・他

2003.12 NHK-BS2「NHKスペシャル・東京コレクション」

共演 ; 吉田兄弟

2003.7  SkyPerfevTV「リーバイス150周年記念イベント」
メイン出演者
共演 ; Char、Rise、ミッキー吉野、井上堯之

2003.2  NHK総合 「公園通りで会いましょう」
・・・一週間メイン出演 共演 ; 藤岡弘(俳優)、サーカス(コーラス)、島田歌穂(歌) 上々台風(バンド)、吉田兄弟(津軽三味線)

2003.6  NHK-BS2「ジャパネスクな男たち」 
・・・メインゲストとして 共演 ; 市川染五郎、和泉元爾、小池栄子・・・他、

2002.7  イギリスBBC放送(ラジオ)に、神保彰(ドラム)と2人で生出演。

2002.6  FIFAサッカー・ワールドカップ2002(日韓大会)
・・・NHK生中継 決勝戦オープニングセレモニーにて、大太鼓ソロ(横浜国際競技場) 世界約100数十ヶ国、15億人が観戦。

2001.6  札幌よさこいソーラン10周年記念イベント 

・・・NHK総合・生中継 共演 ; 西田ひかる、葉加瀬太郎、山本寛斉、他・・・

2001.5  ドイツ民放テレビ「ハンブルガー・アインツ」 
・・・ニュース番組ゲスト

2000.12  テレビ東京「大使の国のたからもの」

・・・アフリカ、中近東ツアーをロケし放送。 共演 ; 藤岡弘(俳優)、ジョー山中(歌)、すがはらやすのり(歌) 

2000.8  NHK国際放送「NHK WORLD/NEWS WATCH」
ヒダノがプロデュースする横浜の音楽フェスティバルを特集。

1996.9  シンガポール国営テレビに出演。

03.11-04.3  「明治製菓・企業コマーシャル」
イメージキャラクターとしてテレビCMに出演。 
99.12-00.9 「北海道国際航空/AIR DO」
キャンペーンキャラクターとしてテレビCMに出演。 
94.夏&95.夏 「ネスカフェ・ボトルコーヒー」
夏季限定商品のキャラクターとしてテレビCMに出演。

その他、全国の地方ケーブル・テレビ局に、多数出演している。

レコーディングデータ

2019
●DVD&Blu-ray「上地雄輔/U-SKE LIVE TOUR 2018 遊助祭〜あの…「わ」なんですケド。」/Sony Music Labels(作曲・振付・指導)
●DVD&Blu-ray「MEGA太鼓祭2019 完結篇」/アトス・インターナショナル

2018
●3Dファンタジー超大作中国映画「西遊記女児國モンキーキング3」サントラ録音/(株)ツイン

2017
●DVD&Blu-ray「ももいろクローバーZ/ももクロ 日産スタジアム大会 桃神祭2016〜鬼ヶ島」/King Records
●CD/今野玲央「LEO/玲央1st」/日本コロムビア
●嵐 ”Japonism Show in ARENA2016”/J-Storm(初回限定版の特典DVD&Blu-ray)
●DVD&Blu-ray「T.M.R. LIVE REVOLUTION '16-017 〜Route 20/Live at 日本武道館」/Epic Sony Records(作曲・振付・指導)

2016
●嵐 ”Japonism Show in ARENA2016” ライブ和楽器音源の録音
●DVD&Blu-ray「嵐/ARASHI Japonism Tour Dome 2015」/J-Storm
●テクノ系/for 欧州
●CM「ボートレース」日本財団
●CD「EnTRANS/Be Our Guest!!!!」/Disk Union

2015
●DVD&Blu-ray「ももいろクローバーZ2015 静岡エコパスタジアム大会〜桃神祭〜」/King Records
●アニメ「境界のRINNEリンネ」/NHK、小学館/日本コロムビア
●スーパー大河ドラマ「精霊の守り人」メインテーマ&劇伴/NHK、日本コロムビア

2014
●DVD「ももいろクローバーZ/ももクロ夏のバカ騒ぎ!WORLD SUMMER DIVE 2013.8.4 日産スタジアム大会」King Records
●DVD「新日本プロレス/Wrestle Kingdom 8 in 東京ドーム」(3D映画)/TCエンタテインメント
●CD「海の見える街/学校教材用」(教育芸術社)/Victor Entertainment
●DVD「小学校デジタル教科書」(教育芸術社)

2013
●CD「全国・高校の音楽の教科書」参考音源/Columbia&教育芸術社
●CD ももいろクローバーZ × 太鼓の達人
   「ももいろ太鼓どどんが節」/King Records/バンダイナムコゲームス
●テレビ東京系「獣電戦隊キョウリュウジャー」
●Don Fun DVD「Don Fun Super Session!!」Atoss International

2012
●角川映画 「源氏物語」サントラ盤

2010
●CD及びDVD 「全国・中学校の音楽の教科書、器楽の教科書、指導要項」の
 レコーディング及び出演。 Victor Entertainment、Columbia

2011
●映画 「釣りバカ日誌ファイナル」 サントラ盤
●戦国パチンコ 「CR花の慶次〜愛」テーマソング(歌/角田信朗) King Records

2009
●CD 「We,Us」EnTRANS disk union
●CD 「Nostalgia/HIDE-HIDE」 東映

2008
●DVD 「十六歳 妖艶絵巻/早乙女太一」 PONY CANYON
●DVD 「進研ゼミ 中学1年英語講座」 ベネッセ

2007
●DVD 「2007 TOKYO 新創世紀/ゴダイゴ」 universal
●韓国映画 「太王四神記」 サントラ盤 avex entertainment
●DVD&ビデオ 「こどもチャレンジ」 ベネッセ/Victor
●CD 「TRUST2 live at Dolphy/ヒダノ修一&土井啓輔」 自主制作

2006
●DVD 「JOE'S BAG/ジョー山中」 universal
●CD 「BEST/BIG HORNS BEE」 Sony Music Records
●ゲーム 「戦国無双2」 コーエー/universal
●CD 「TRUST/ヒダノ修一&土井啓輔」 コジマ録音 ALM Records
●CD 「沙也可/村山二朗」 MIDI

2005
●ハイパー歌舞伎「通し狂言/児雷也豪傑譚話」 松竹

2004
●NHK特集「花のいろは 歌舞伎役者 片岡仁左衛門」 サントラ
●CD 「匠/よなは徹&新田昌弘」 Sony Music

2003
●NHK番組「その時歴史は動いた」 テーマ曲
●CD 「邦楽ニューウェーブ」 Victor Entertainment

2002
●ハリウッド映画「スコーピオンキング」に、作曲作品が1曲使用される。

2001
●CD 「W's/ジョー山中」 Columbia

CM「ネスカフェ・ゴールドブレンド」、CD「神秘なる夜明け/日出克」、CM「AIR DO」、

輸入版CD「Every Screaming Ear/Doctor Nerve」、NHKビデオ「おかあさんといっしょ」、他。